「SONY α6500」
<2016.12.4(日) SONY α6500 購入と評価(レビュー)>
 OLYMPUS PEN-Fを購入して約一年ですが、写真が今一(レンズもM.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROを付けていたのだが)で、動画に到っては手振れ補正のききが悪く、外では使い物になりませんでした。まあ、Nikonのフルサイズと画像を比べてみるので無理があるのかもしれません。そこで、旅行用の軽くて少しましなカメラはないかと探していたら、SONYからα6500が出るというので購入してみました。SONY機は2代目です。

<2〜3日使ってみて>
 写真はとても綺麗に撮影できます。はっきり言えばiPhone等のスマホカメラの延長上にある画像とおもえます。NikonやCanonのフルサイズ機では目で見たままに撮影出来ます(曇りなら曇りに、薄暗ければ薄暗く)。iPhone等のスマホカメラの延長上にある画像とは、どんな環境でもそこそこに明るく綺麗に撮れてしまう画像をいいます。まるで絵を描いているようです(写真とは見たままに写るもので、絵を描いているのとは違う)。まあ、SNSやWebに使うんなら便利です。天気を気にしなくても良いわけです。写真撮影時の手振れはかなり強力です。レンズが暗いのに絞るのでシャッタースピードは1/60が多いのですが、ぶれません(明るいレンズにしても余り変らないとおもいます)。残念なのは動画で手振れ補正が全く効かないことです。外では使い物になりません。Canon PowerShot G7 X Mark Uの方が手振れ補正ははるかに強力です(画像はたいしたことは無い)。電池はスマホとGPS連動をして、電源を入れっぱなしで、3時間で250枚くらい撮れました。他社機に比べるとバッテリーのもちは、かなり悪いです。

<追加>
・ピントが時々迷って決まらないときがあります(風景画)。
・BrueToothでのスマホGPSデータ取得は、電源を入れっぱなしにしておくと問題なく取得できますが、電源のON、OFFを繰り返していると、取得できるときと出来なくなるときがあります。繋がっているかどうかはα6500側のアイコンで分かるのですが、いちいち見ないので分かりません。
・電源オンから撮影出来るまでに時間が掛る。測定はしていないが、NikonやCanonのOVFに比べてDVFは起動に時間が掛る。直ぐには撮影出来ない。広告に”決定的瞬間を確かに捉える”と書いているが、嘘だ、これでは逃がしてしまう。


「 Microsoft Sculpt
Ergonomic Desktop」
<2016.11.7(月)Microsoft Sculpt Ergonomic Desktop AES L5V-00030 購入と評価(レビュー)>
 テニス肘に度々なるので、エルゴノミクス的なキーボードを探していました。正式名称で、マイクロソフト キーボード マウスセット ワイヤレス/セキュリティ(暗号化機能搭載) Sculpt Ergonomic Desktop AES L5V-00030 を購入しました。最初はどうかなとおもったのですが、非常に使いやすいというか、疲れないキーボ−ドです。見た目はかっこ悪いですが、使うにつれて馴染んできました。今までのキーボードはもう使えません。使い始めてから2ヶ月ですが、テニス肘と肩こりから解放されたみたいです。

 難点があります。無線で繋がっているのですが、少し離れて使うと不安定になります(自作機でフルタワー)。50cm以上離すとダメです。仕方がないので、USBの延長ケーブルを買ってきて無線端子をKBの目の前においています。凄く安定して使えていまっす。


「DJI Osmo+」
<2016.10.28(金) BOSE QC30 購入と評価(レビュー)>
 ヨドバシに発注していたBOSE QC30 が届きました。正式名称は「BOSE QuietControl 30 wireless headphones」です。箱の写真を掲載しておきます。届いて直ぐ充電を始めたのですが、3時間経っても終りません。充電時間は2時間と書いてあるので、充電のAを見たところ、0.03A位だったので、終わりにして、使い始めました。iPhone用のソフトをダウンロードして接続します。直ぐに接続できました。少し聞いて見たところ、期待が大きかったせいか、其程でもありません。QC20の方がずっといい音です。特に高音が抜けてしまっているようです。低音は逆にブーストが掛っている感じです。Bluetoothの影響かもしれません。

・充電に関しては再充電したところ、黄色の点滅から満充電を表わすグリーンに初めてなりました。大丈夫そうです。

<使って感じたこと>
・大きくて重たい。バッテリーが大きいのか、とにかく大きいです。そのせいか、回ってしまいます。そうするとイヤホーンのケーブルが引っ張られて取れそうになります。外人だと丁度良いのかも!
・バッテリーの保ちは良いです。
・電源をONにすれば直ぐにつながります。BluetoothがONであることが必須です。
・大きいのでしまうのが大変。
・ケーブルのないのがとても良いです。これが最高!!

<2017.1.4(水)>
 AirPodsについてですが、私もiPhoneを使っているので欲しいなと思っていたところ、音量調整、Skip、Back等がSiriからしか使えないようで、これでは全く役に立ちません。レビュー記事を読んでも、この件については全く触れていないか、触れてもiPhone本体で調整すると書いてあります。バカではないかとおもいました。何のためのコードレスか分かりません。これでは直ぐに使わなくなるか、他社のBlueToothイヤホーンに乗換えるでしょう!


「DJI Osmo Mobile」
<2016.9.4(日) Osmo Mobile 購入と評価(レビュー)>
 昨日、DJIから、スマホ用の3軸ハンディスタビライザー「Osmo Mobile」が発表されました。納期は此方の方が早そうです。結局、此方もポチってしまいました。

<2016.9.13(火) Osmo Mobile 出荷の連絡>
 
出荷のメールが来ました。国内出荷のようです。当初は10月初めだったのですが、早いです。日本郵便で送られています。早ければ明日到着します。
<2016.9.14(水) Osmo Mobile 到着>
 朝、9時に到着しました。日本郵便にしてはえらく早いです。午前中ですと11時以降にしか配達しなかったのですが、ヤマト並に早くなりました。現在、バッテリーの充電中です。箱の写真と、中身の写真です

 セットアップが終って使い始めました。最初、FHDが選択できず、焦りましたが使っている内に選択出来るようになりました。バッテリーの減りは相変わらず早いです(Osmo+ よりはかなり良い)。三軸の固定が出来ません。電源をOFFにしたらブラブラです。固定する機能がないのです。午後に外で撮影してきます。ケースが入れにくいです。ギリギリです。サードパーティのケースを購入する必要が有りそうです。

 書いていませんでしたが、iPhone 6 Plus で使っています。IOS10にはまだアップデートしていません。9.3.5のままです。iPhone 6 Plus の場合、FHDで録画すると手ぶれ補正が今一で余り綺麗ではありません。HDだと手ぶれ補正がしっかり効いて揺れもない綺麗な画面で録画できます。IPhone 7 に変えないとダメかなともおもっています。

 撮影に関しては、Osmo Mobile は問題なく、本当にぶれなく綺麗に撮れています。HDは良いのですが、FHDだと手ぶれ補正の関係か、若干揺れが目立ちます。iPhone 6 Plus の性能にディペンドしているのかもしれません。

 本体は特に加熱するという事はありません。水平に関しても良く取れています。

 先程、気が付いたのですが、iPhone 7 ではイヤホーンジャックが廃止されており、それに伴って外部マイクが使えません。Lightningコネクタの口も Osmo Mobile の固定部に当たるため、塞がれてしまうからです。これは重大問題です。iPhone 6 のままか、Android でないとダメかも!(Bluetoothマイクを探さないととおもったのですが、Osmo Mobile はBluetooth で iPhone と繋がっており、二つ繋がるかは不明!)

 Galaxy S6 edge にSpigenのケースを付けて装着したところ、取付を把握するセンサーが付いているのですが、認識しませんでした。ケースを外したところ認識しました。Galaxy S6 edge のイヤホーン端子が充電端子の横に付いているのですが、固定部分と僅かに重なって使えません。RODEのsmartLav+ を無理矢理付けたらギリギリ使えました。

 iPhone 6 Plus に大きなケースを付けると、装着部に入りません。薄いケースなら入ります。

 問題が多そうです。トリガーを三回押すと、カメラが前後で切り替わるのですが、録画中は切り替わりません。録画してないと切り替わります→どうも iPhone では録画中は切り替えが出来ないので、そのままみたいです。撮影中に自分撮りが出来ないのは困るので、トリガーを三回で Osmo+ のように180度の回転が出来ると良いのですが、Osmo Mobile は180度回転できないのと、映像が見えなくなるのでダメです。Galaxy S6 edge で使ってみたのですが、安定しません。時々落ちます。ズームは録画中でもボタン操作でできるので Good です。

 ファームがバージョンアップしても機能強化は見込めませんね。このままでは使えないです。

 DJI GO がアップデートしました。 Androidで安定してきました。

 音は別録りしないと使えないし、Phone 6 Plus では綺麗な画像にならないし、中途半端です。

<2016.12.1(木)>
 Osmo+を転売してしまいました。Osmo Mobileは当分使えそうですので、継続使用します。


「DJI Osmo+」
<2016.8.22 HAKUBAのカメラ用バックパック 購入と評価(レビュー)>
 正式名称は「HAKUBA バックパック GWアドバンス ピーク20 ブラック 20L SGWA-P20BK」、長い商品名です。
 撮影はフルサイズの一眼レフに24mm〜70mm程度のズームを付けて持ち歩いて写しています。以前はKATAのバッグを用途に合わせて数種類持っていたのですが、カメラ以外を入れるスペースが小さく困っていました。KATAからManfrottoに変ってから、新しいタイプを購入したのですが、余り変りませんでした。Amazonでひょんな事から上記のバックパックを見つけ、購入して使ってみました。

 <ポイント>
1.カメラ以外を入れるスペースが大きい
2.縦のファスナーが使いやすい
3.肩ベルトが登山用と同じ作りでしっかりしている
4.カメラ保護用のケースが付いているが少し薄い
5.保護出来るのはカメラ+レンズ部分のみで、外側の生地は薄い
6.軽い

 使い方としては、町中か、ちっとしたハイキング程度だとおもいます。大きなレンズも含めて持ち歩くには向いていません。私は町中派なので、ベストの選択でした。


「DJI Osmo+」
<2016.8.27 DJI Osmo+ PLUS 購入と評価(レビュー)>
 昨日、DJIから
「空撮用ドローンを製造するDJIは、7倍ズームに対応した手持ち型ジンバルカメラ「Osmo+」(オズモプラス)を発表した。価格は、7万1400円(税抜、以下同)。26日時点で、同社公式販売サイトでは、購入から20〜25営業日後に出荷するとしている。」
 と発表されましたので、DJIの通販サイトで発注しました。此のサイトでの発注は、VISA等のカードでは支払が出来ないようです。仕方が無いので、PayPalで支払処理をしました。
”出荷日: お支払いから20-25 営業日”
とありましたので、9月30日から10月7日となります。(5日/週で計算)

 現在、動画撮影用の機材は、
1.iPhone 6 Plus(持ちにくい)
2.Panasonic Lumix DMG G7(Feiyuの三軸の電動スタビライザーに付けて使用しているが重たい)
3.OLYMPUS PEN(写真中心)
4.SONY HDR-AS200(樽形補正が必要)
 の4種類で使い分けていましたが、どれも今一歩で、購入を検討してきました。町中で使うので、小さくて、軽くて、手ぶれを防げるのが最低条件です。

 検討機種は
1.SONY FDR-X3000(小さくて使いやすそう)
2.PowerShot G7 X Mark II(Backspace.fmでドリキンさんが絶讃)
3.DJI Osmoの次期種(使い勝手がよさそう)
 となります。

 今回はカメラ系は避けて、DJI Osmo+ を発注しました。

<2016.9.14(水) Osmo+ (Plus) 発送連絡>
 
発送のメールが夕方来ました。DHLで深圳(香港から中国に入ったところにある工業都市)からの発送でした。”配達予定:木曜日, 9月 15, 2016 当日中”と書いてありますが、ほんとかな?
 DHLからも明日配達のメールが来ました。深圳からほんとうに一日で来そうです。
1 荷物集荷 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES REPUBLIC 17:14
7 通関許可 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES 21:53
<2016.9.15(木)>
8 DHL施設へ到着 HONG KONG 00:01
9 通関許可 HONG KONG 00:06
11 DHL施設から出発 HONG KONG 03:23
13 TOKYO JAPAN 09:23 (香港→東京:4時間20分)
15 通関許可 JAPAN TOKYO 10:14
18 DHL施設へ到着 JAPAN TOKYO 11:01
19 配送中 TOKYO - JAPAN 12:28
20 配達完了: KANDA 14:20
 無事到着しました。深圳から一日掛かりませんでした。

 少し使ってみました。Osmo Mobile に比べて安定しています。二軸のロックは出来ますが、カメラ部は出来ません。発熱はかなりあり、前機種と変りません。マイクも外付けが必要です。箱の写真中身の写真を掲載しておきます。

 新ファームの”2016-09-13 OSMO+ Firmware v1.1.0.30”で更新しました。又、DJI GO もアップデートしました。

 映像的には、一番綺麗におもえます。

<2016.12.1(木)>
 DJIからドローンのMavicが発表されたとき、カメラ部(スタピラーザー含む)の小ささにビックリしました。Osmoは大きすぎます。時期をみてMavicに搭載されているカメラとスタピライザーが販売されるとおもいます。そうするとOsmoは陳腐化してしまいますので転売してしまいました。Osmo Mobileは当分使えそうですので、継続使用します。

 GoProのKarma Gripは2017/4に購入、此方にレビュー記事があります。


「BOSE QC20」
<2016.8.27 BOSE QC20 購入と評価(レビュー)>
 正式名称は「QuietComfort® 20 Acoustic Noise Cancelling® headphones」です。俗にQC20と呼んでいます。購入したのは今年の2月なので約6ヶ月使ったことになります。iPhoneにバンドで挟んで使っています。少し大きいのが欠点ですが、NCに関しては素晴らしいです。国内メーカーのNCと比較すると、航空機や電車の中でのNCに関しては、大きな差はありません。同じと言って良いとおもいます。違いは、乗り物に乗っていないときのNCです。国内メーカーのNCは風切り音が凄くて、風が強いときに歩いていたり、プラットホームで待っていたりすると、全く聞こえなくなります。この差が大きいです。それと、大きい分、バッテリーの持ちが良いです。10時間は持ちます。

 最後に、イヤホンですが、最初見たとき、装着したときに相当違和感があるのではないかとおもったのですが、実際に装着してみると、全く違和感なく長時間装着できます。何かの弾みで取れる心配が全くないです。二つ目の欠点は、ケーブルです。太くて取り回しが大変です。Bluetooth版が9月に出るようなので、購入する予定です。


「MSI GEFORCE GTX 1060」
<2016.7.30 MSI GEFORCE GTX 1060 購入(レビュー)>
 今までMSI GEFORCE GTX 660 を使っていたのですが、大容量のPDFを開いたりすると遅さを感じたりしていたので、思い切って1060を購入しました。ゲームをするつもりはないので1080は特に必要は感じていません。メモリーが6GBあり、大容量のPDFファイルを開いたりするときに効果を発揮するのではないかと期待しています。実際に使ってみると早さを感じます。前が660なので、余計に感じるのだとおもいます。

 本体にLEDがたくさん付いていて、ピカピカと光るのですが、私には特に必要無いので困っています。

<2016.10.30ログイン後にブラックアウト>
 2ヶ月頃前から、ログイン後にブラックアウトするようになりました。1分ほどで直りますので、多分ドライバーが落ちて再起動がかかっているとおもわれます。ググって色々調べて対応策をやってみたのですが、直りませんでした。結局、Windows10をクリーンインストールし直しました。やっとブラックアウトが直りました。


「Feiyu MG Lite」
<2016.7.21 Feiyu MG Lite 購入と評価(レビュー)>
 Feiyuの三軸の電動スタビライザー” Feiyu MG Lite ”を購入しました。一眼レフ用の三軸の電動スタビライザーは高価で購入を躊躇していたのですが、廉価版が発売されたので発注しました。納期をみると2〜3週間先だったので、これは海外からの発送かなとおもっていました。

<2016.7.22(金)>
 発送のメールが夕方来ました。DHLで深圳(香港から中国に入ったところにある工業都市)からの発送でした。火曜日着の予定と書いてあります。
1 荷物集荷 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES REPUBLIC 21:10
<2016.7.23(土)>
2 DHL施設へ到着 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES REPUBLIC 09:44
3 DHL施設にて搬送処理中 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES REPUBLIC 11:26
4 DHL施設から出発 SHENZHEN - CHINA, PEOPLES REPUBLIC 11:40
5 - HONG KONG 12:06
6 DHL施設へ到着 HONG KONG 15:43
7 DHL施設にて搬送処理中 HONG KONG 18:37
8 通関許可 HONG KONG 18:37
<2016.7.24(日)>
 DHLは航空便で成田着のようで、配達は土曜日の午後と日曜日はお休みするみたいです。
9 DHL施設から出発 HONG KONG 03:50
10 - TOKYO - JAPAN 06:32
 午後、再度確認したら、8,10が変って14まで増えていました。
8 DHL施設にて搬送処理中 HONG KONG 03:49
9 DHL施設から出発 HONG KONG 03:50
10 転送中 NARITA - JAPAN 10:05
11 DHL施設へ到着 TOKYO - JAPAN 11:00
12 通関手続き中 TOKYO - JAPAN 11:53
13 通関手続きの準備中 TOKYO - JAPAN 11:53
<2016.7.25(月)>
16 通関手続き中 TOKYO - JAPAN 01:57 (14,15は記入無し)
18 通関許可 TOKYO - JAPAN 12:34(17は記入無し)
<2016.7.26(火)>
19 DHL施設にて搬送処理中 TOKYO - JAPAN 02:33
20 DHL施設から出発 TOKYO - JAPAN 02:46
21 DHL施設へ到着 TOKYO - JAPAN 08:41
22 配送中 TOKYO - JAPAN 09:51
23 配達完了: 11:28
 無事届きました。5日掛かりましたが良い方だとおもいます。

 Andoer スタビライザーでイヤと言うほど調整をしたので、今回は簡単でした。問題なく動いていますが、いくつかのポイントを上げておきます。
・Feiyu MG Lite の三軸の調整は六角ネジではなく、位置を合せてグリップを回すだけで締まり、簡単になっています。調整は4ヶ所必要です。カメラのところで横と縦のレベル合わせが必要で、計4ヶ所になります。グリップの分、大きくなっています。
・クイックシューが使えません。カメラ本体と底と横をピッタリ付けて振動を防がなければならないので、クイックシューを使うと振動がでます。手で触ったり横に詰め物をすると防げるとおもうのですが、二種類テストしたのですが大変そうなので諦めました。又、左側横をピッタリ付けるのでG7のマイク端子が使えません。
・Camera adaptation paraameter adjustment(取説は英語と中国語) がよく分かりませんでした。カメラの重さを予めセッティングするのですが、図と文章が違っていました。文章は Strong(850g〜1200g)→Middle(600〜840g)→Week(350〜600g) とボタン操作で変ると書いてあるのですが、図ではStrong(850g〜1200g)→Week(350〜600g) →Middle(600〜840g)となっています。実際にやってみたところ、図の方が正しいようです。
・おもったよりデカかったです。重量が1.6Kg(カメラ(G7)込み)あり、Andoerスタビライザー と同じ重さで、片手で持つのは大変です。もっと軽いものとおもっていました。又、これをもって街の中を歩くのは大変です(DJI Osmo もありかなとおもいました)。
・セットしてケースに入れようとすると大きくなっているので入らない。仕方が無いのでそのまま持って歩いていると、スイッチに触れてしまい電源が入って動いてしまう。ロックスイッチが欲しいです。
・Feiyu MG Lite はMGと比べて、リモコンが無いですが調整が簡単になっており、廉価版ではなく後継機だとおもいました。それにしては未完成な部分の多い商品です。

<2016.10.16(日)>
 使うのを諦めて転売しました。


「Andoer スタビライザー」
<2016.7.18 Andoer スタビライザー 購入(レビュー)>
 東京紅団でも動画の掲載を始めようかと準備を進めています。練習も兼ねてiPhone 6 Plus で動画を撮っていたのですが、画像が今一歩です。
<画像センサーの比較>
・iPhone:1/3型 17.3_u
・コンデジ:1/2.3型 29.1_u
・フォーサーズ:1/4型 225_u
・APS-Cサイズ:373_u
・35mmフルサイズ:864_u
 画像はセンサーの大きさで決まってしまいます。iPhoneがいくら頑張っても所詮はセンサーの大きさが全てです。フォーサーズ位の大きさの画像センサーで撮りたいとおもったのですが、問題は手ぶれ補正になります。iPhone 6 Plus の手ぶれ補正は素晴らしいのですが、画像センサーが余りにも小さすぎます。フォーサーズクラスのカメラは静止画撮影時の手ぶれ補正は性能が良いのですが、動画撮影時の手ぶれ補正はほとんど使い物になりません。そこで、カメラが取り付けられるスタビライザーを購入しました。三軸の電動スタビライザーも発注しているのですが、練習も兼ねて手動(あえてこう呼びます)のスタビライザーを購入しまた。事前にググってみたり、YouTubeで見たりしていると調整が大変そうです。

<2016.7.23(土)>
 かなり追い込んで調整しました。しかし綺麗に長時間撮影するのは難しいです。
・動き始めで、前後にぶれる。相当静に動き始めないとだめです。
・5〜10秒単位での撮影では問題なく撮れますが、分単位での撮影となるとどうしても動いてしまいます。
・曲り角で、上手くまがれない。カメラの向きが常に一定なので、体が曲がってもカメラは曲がらない。
・風に弱く、カメラが水平に回転してしまいます。これが一番の問題。風がなくてもよく水平に回転します。持ち方、歩き方が悪い?
・誰もいないところで撮影しているときはいいのですが、歩道等で人混みをかき分けたりすると、どうしても動いてしまいます。
・最後は腕の力です。カメラを付けて調整後、1.6Kg程ですが、相当腕が疲れます。
・良いところは価格ですね、三軸の電動スタピライザーに比べると圧倒的に安い!

 最後に、使い慣れた方の YouiTube を見ていると、片方の手でスタピライザーを持って、もう片方の手をセンターに添えて、ぶれたり回転しないようにするみたいです。相当訓練しないとダメみたいです。

<2016.10.16(日)>
 使うのを諦めて転売しました。


「EPSON PX-M5041F」
<2016.6.29 EPSONの複合機を修理に出す>
 EPSON PX-M5041Fがドット抜けして、顧客向けの資料が作れないので引取り修理に出しました。購入して1年3ヶ月なので保証対象外となります。顔料インクで詰まりやすいのだとおもいます。でも、この使用期間で詰まるのは問題ですね、せめて3年は保たないと!

<2016.6.26(日)>
 ネットでユーザ登録して、引取り修理(梱包込み)を依頼しました。28日(火)午後以降の引取りだったので29日午前中に引取りをお願いしました(全てネットで依頼しましたが電話でも可能)。
<2016.6.29(水)>
 11時30分頃に日通航空が引取りに来て、梱包して持ち帰りました。エプソンサービス 松本修理センターに送ります。何時返送されるのか、費用はいくらか楽しみです。
<2016.6.30(木)>
 伝票Noで確認すると、12時5分にエプソンサービス 松本修理センターに到着しています。到着メールは来ないようです。今時、到着メールが来ないのは珍しいです(−1)。電話で修理依頼した方もいるからですかね。
<2016.7.4(月)>
 10時頃にエプソンサービスから電話かあり、修理が終ったので返送するとのことです。料金を聞き、着時間の指定をおねがいしました。
<2016.7.5(火)>
 11時頃に日通航空で到着しました。15千円でした。修理内容は”インクシステム(ヘッドクリーニング機構)の故障が原因”と書いてありました。営業日で5日掛かっていますが普通だとおもいます。修理は特に問題も無く完璧でした。15千円は高く感じますが、運送費と人件費から考えるとこんなもんだとおもいます。


「iCloud」
<2016.6.29 iCloud>
 iPhoneとiPad Proを使って映像を撮影したり、GarageBandでバックグラウンドミュージックを作ったりしているので、仕方が無く”iCloud”を使っています。GarageBandで作った曲のiPhone上での置き場所が無いからです。Musicにしか置けず、ここにはたくさんの曲を入れており、一緒にしたくないため置けません。又、iMovieにバックグラウンドミュージックを入れるには、自身のMusicからか、iCloudからしか出来ません。要するに音楽データは一般ファイルとして扱ってくれないのです。これは良い面もあります。

 一番困っているのは、更新です。なかなか更新されません。下手をすると一日以上掛かってしまいます。特に新しいフォルダーを作ったり、フォルダー間でファイルを入替えたりすると時間が掛かります。WindowsPCでも使っていますので非常に困っています。当然、OneDriveも使っていて、此方は即座に更新してくれるので非常に便利です。GarageBandで作ったバックグラウンドミュージックはOneDriveには保存は出来ますが、iPhnoeへの持込みが出来ないのです。

 Appleに関しては、良い物は本当に良いのですが、使えない物は全く使えません。


 <2016.6.1(水)>
 今回は性能の良いノートを購入しようとMicrosoftの”Surface Pro 4”か”Book” を検討していたのですが、”backspace.fm” でドリキンさんが購入していた”Razer Blade Stealth”を購入しました。その顛末記です。


「Razer Blade Stealth」
<2016.6.1 Razer Blade Stealthの購入と修理(レビュー)>
 ASUS TransBook Flip TP200SAが”安物買いの銭失い”だったので、今度は性能の良いノートを購入しようと考えていました。MicrosoftのSurface Pro 4かBookにしようとおもっていたのですが、backspace.fmでドリキンさんが購入していたRazer Blade Stealthにしようと検討していました。当初は米国のAmazonから直接購入しようと考えていましたが、近頃のノートは良く壊れるので躊躇していたところ、日本での販売を開始したとのことで、発注することにしました。

<2016.6.1(水)>
 5月26日からの日本発売だったようですが、少しずらして6月1日(水)の朝10時頃にネットで発注しました。直ぐに”ご注文内容の確認”と”お支払いの確認のお知らせ”メールが届きました。”配送の手配をいたします”と書いてありました。何時納入予定等のメールは来ていません。DELL等のように注文状況のステイタスを確認することはできないようです。注文があってから組み上げるのか、在庫があるのかも分かりません。商品点数が少ないので、ある程度の在庫は抱えているとおもうのですが、どうでしょうか、又、日本国内での発送なのか、DELLのように製造元の中国からか、アメリカなのか、いつ着くことやら分かりません!!

<2016.6.2(木)17:00>
 16時頃に”ご購入商品が発送されました”のメールを受信しました。早い!!
 佐川急便の配送で、東松山からの出荷になっています。日本国内で在庫を持っていたようです。何処の物流倉庫かなとおもったのですが、東松山付近は物流倉庫が多く、調べきれませんでした。明日到着するとおもいます。

<2016.6.3(金)9:00>
 佐川急便の「お荷物問い合わせサービス」で確認したところ下記のとおりでした。ヤマトだと間違いなく午前中配達になりますが、佐川だと夜になります。佐川は支店を細かく配置しておらず、細かな配送が出来ません。B to Bが中心でB to Cは後回しです。その代わり料金が安いようです。
↓集荷 06/02 15:41 東松山営業所
↓輸送中 06/02 17:32 北関東中継センター
⇒配達中 06/03 09:06 羽田営業所
お届け予定 06月03日 18〜21時

 18時30分頃に配達されました。
 特に問題も無く動いています。細かいセットアップは明日になりそうです。シリアルナンバーを見ていたら二桁なので、私の構成では余り売れていないようです。

<2016.6.5(日)15:00>
 一つ失敗したことがあります。画面の解像度が3840×2160なので、250%表示になっているのですが、スケーリングに対応していないアプリは使えません。IE等もWebの画面の表示はいいのですが、ツールバー等の表示が小さ過ぎます。”ディスプレイの詳細設定”で”テキストサイズのみを変更する”でフォントを大きくするのですが、そうするとカラムが小さいままなので、見えなくなってしまいます(Edgeは何もしなくても綺麗に表示できますで、これからはEdge中心です)。一番酷かったのが、Microsoft Expression Web4で、Webの作成画面で、フォントは拡大されるのですが、横幅が拡大されず、ぐちゃぐちゃになってしまいます。サポートは終了しているので仕方が無いのですが使えません。AdobeはAcrobat DC、Photoshop CC、Lightroom等のメインソフトはOKですが、Adobe Bridgeはダメでした。
 音楽系では、iTunesはOKですが、SONYのMedia Goはメイン画面はいいのですが、ポッドキャストの購読の画面などは小さすぎて使えません。日本で唯一残ったOCRソフトの読取革命は使えなくはないのですが、アイコンが小さくて使い難くなっています。
 SONYのMedia GoがVersion 3.1(Build 343)(2016.9.9(金))になって、スケーリングに対応しています。Windows 10のAnniversary Updateで、4K対応のダイナミックスケーリングを強化していますので、両方の対応で綺麗な画面になっています。素晴らしいです!!

<2016.6.14(火)>
 充電環境について色々やってみました。
 ANKER PowerPort+ 5 USB-C(60w) -- USB-Cケーブル(PECHAM F31)-- 本体 ○ 充電できました
 ANKER PowerPort+ 5 USB-C(60w) -- 同上 -- plugble USB-C 3-Port Hub -- 本体 ○ 充電できました
 標準添付の充電器 -- plugble USB-C 3-Port Hub -- 本体 × 充電できませんでした
 ※充電中はANKER PowerPort+ 5 USB-C(60w)がかなり熱くなるので容量がギリだとおもいます
 ※USB-Cケーブル(PECHAM F31)は差し込みが固く使いにくいです(特に本体)
 ※標準添付の充電器はPD対応ではないようです
 ※USB-CケーブルをAUKEYのUSB2.0 Type-C Male to Male Sync & Chargingh Cable(CB-CD5)に代えたところ、充電については変らず、差し込みもきっちりで使いやすいです。

<2016.6.16(木)>
 続・充電環境について色々やってみました。
 ”Plugable UD-ULTCDL USB Type-C 充電機能付トリプル・ディスプレイ・ドッキングステーション - 外部モニタ接続および60W充電が可能”を購入し、いろいろ繋いでみました。充電に関しては特に発熱もなく充電できました。有線LANと外付けディスプレイは ”DisplayLink 7.9 M7” をダウンロードし、インストールすることにより動作しました。外付けUSBディスクも認識しました。今のところ問題なく動いています。

<2016.6.22(水) 修理に出す>
 バッテリーに関してです。
 元々バッテリーの持ちは悪く、4時間程度と聞いていたのですが、それより悪かったのでバッテリーの通知領域での表示を見ると充電表示が90%で止まっていて、それ以上増えません。一晩充電しても変りません(購入時からです)。そのうち治るだろうとおもっていたのですが、治らないので、仕方がなく、サポートに電話しました。ご多分にもれず、かかりません。直ぐにメールに切り換えると、二時間ほどで返事がありました。(※素晴らしく早いので感銘!!)
・メールの内容は以下の処理をして下さいとのこと
1.デバイスマネージャ上から”Microsoft ACPI Compliant Control Method Battery”をアンインストール(削除)
2.再起動(”Microsoft ACPI Compliant Control Method Battery”が再インストールされ、初期設定に戻る)
3.バッテリーを使い切り、再充電(バッテリーが正常ならは100%になる)
※しかし100%にはならず、90%のままで変りませんでした(二度行ないました)
4.以上で治らなかったら、工場出荷状態に戻して再度行う
※しかし100%にはならず、87%に悪化(二度行ないました)
※バッテリーのセルの一部がダメか、マザーボードの問題ではないかとおもいます。
<2016.6.26(日)>
 メールで上記の状態を伝える。土、日曜日はサービスがお休みだとおもうので、何時返事が来るのかと楽しみに待っていました。又、サポートの方は日本人ではなさそうなので、センターは米国なのかなともおもっていました(此方の住所は日本語と英語を併記)。
<2016.6.28(火)>
 28日昼過ぎに返事がきました。日本の日中の時間帯でメールが来るのでサポートは日本にあるのかなともおもいます。
 ”返品ボックスを送るので返送してくれ”とのことでした。修理に出すことにしました。
<2016.6.29(水)>
 29日朝、ヤマト便で精密機器用の返送ボックスが届きました。成田市内の会社からの送付で、返送先も同じでした。着払いの伝票がついていたので午後、返送しました。返送ボックス付きで修理してくれるのは初めてです(他社の場合は自分で梱包して着払いで送付)。修理済品が何時届くか楽しみです。
<2016.6.30(木)>
 30日、ヤマトの伝票Noで見ると、9時40分には先方に届いたようです。日本で修理するとおもうのですが、修理を日本の会社に委託しているのではないでしょうか、何処でしょうか?
 なんと、受取りのメールが英語できました。(17時少し前)
Hello ○○××
We have received your Razer Blade at the repair center under RMA number .
Thank you for taking the time and effort to send your Razer Blade to our repair center. Repairs on your system will commence very shortly if they have not already begun.……
 推定ですが,修理のシステムが英語のママなのだとおもいます。米国で使っているシステムをそのまま持ってきているのだとおもいます。 住所を英語で書いた理由が分かりました。”1-5 business days”と書いてありましたが、さあ、何日で治るかな?
<2016.7.1(金)>
 16時30分頃に修理完了のメールが英語できました。本当に素早い対応です。
Hello  ○○××
We are pleased to inform you that repairs on your Razer Blade are completed and it has been shipped back to you.……
 早ければ明日には届くのではないでしょうか。
 故障はバッテリーだったようで、交換したようです。
This unit could not charge to full by battery.
This unit swapped Battery.
  気になったことが3点
Shipment Date:
Carrier Type: Yamoto
Tracking #:
 で、返送日が未記入、Yamoto → Yamato が正しい、伝票ナンバーが未記載
※まだ修理のシステムが完璧ではないようです。
<2016.7.2(土)>
 結局、届かず、上記の Shipment Date と Tracking # が未記入だったのは、金曜日中には発送できないという事だったようです。営業日から考えると、月曜日発送の火曜日着になりそうです。
 と、おもっていたら、19時40分頃、ピンポーン、ヤマトです。届きました。朝、発送したのだとおもいます。先ず、バッテリーだけ100%充電できるか、チェックしてみました。無事、100%充電できました。
※4日間で無事修理されて戻ってきました。他社に比べて迅速な修理期間だったとおもいます。非常に良いサポートでした。
<2016.7.3(日)> 
 システムイメージでバックアップしていたので、1時間も掛からず、元に戻すことができました。RAZERからアップデートがきていたので何も見ずアップデートしたら、凄く熱くなるようになりました。発熱の原因はアップデートかどうかは不明です。

<2016.7.5(火)> 
 USB-Cの充電器を探していたのですが、Amazonで ”タイプ-C充電器 Lvsun 45W type-c急速充電 ac充電器 電源アダプター PD付き 新しいMacBook、ChromeBook Pixel、Nexus 5X、Nexus 6P、Nokia N1、OnePlus 2 他対応(ブラック)”を見つけて購入してみました。深圳からの発送で8日間掛かりました。先程試したところ、充電が出来ました。”plugble USB-C 3-Port Hub”経由にしても充電が出来ましたので、PD対応は間違いないようです。熱さは添付の充電器と同じくらい熱くなります。

<2016.9.4(日) 新機種発表> 
 新機種が出てしまいました。僅か三ヵ月です。Razer Coreもまだ日本国内では発売されていません。

<2016.9.8(木) Razer Core 日本で発売> 
 Razer Coreが日本国内で発売になりました。一ヶ月前だったら購入していたでしょうが、今は購入予定はありません。多分、NVIDIAのGEFORCE GTX 10シリーズを搭載した小型の外付けボックスが出てくるとおもわれます。それを待つか、新しいRazer Bladeを買うかです。


「iPad Pro 9.7」
<2016.4.10 Apple iPad Pro 9.7の購入(レビュー)>
 iPad miniが古くなったのと、Pencilの使い勝手が良いとのことだったので、 iPad Pro 9.7を購入しました。後で後悔したのは実機を事前に触っておけば良かったということです。Pencilに多大な期待を寄せていました。結論ですが、Pencilに関しては他社で出しているものとほとんど変りが無かったということです。エンピツの少し引っかかる書き具合を期待したのですが、全く期待外れでした。ネットで見ると、”素晴らしい”とか、”紙の代わりになる”とか(流石にこのごろは書かなくなっている)、書いてあるのを見かけます。紙の上で書くような細い字は拡大して書かないと書けません。メモるには全く向いていません。書いてあるのは提灯記事ですね!

 古いiPad miniは家族にまわしました。

 まあ、Appleとしては、iPadの長期使用ユーザの買い直しを即するために出した機種だとおもいます。

<2016.7.27 Penclについて>
 Pencilは使わないと直ぐバッテリーが無くなってしまいます。iPadにさせば充電できるのですが、充電する10秒が待てません。ちょっと使おうとおもうときにバッテリーがありません。結局使わなくなってしまいました。やっぱり直ぐ書ける紙とボールペンが便利です。

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