・2020/12/13 追加 <GravGrip(スタピライザー) を購入> 届きました!
・2020/11/16 追加 <PEAK DESIGN Travel Tripod Aluminum 直接発注> 香港から5日で到着
・2020/11/14 追加 <ソースネクスト版「読取革命 V16」を購入> 問題なく動作しています
・2020/11/10 追加 <Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)> インストール済み
・2020/11/04 追加 <DJI Pocket 2 Creatorコンボ DJI に直接発注> 国内出荷で2日で到着!
・2020/10/26 追加 <Photoshop v22.0> ラインツールでピクセルが選択不可
・2020/10/20 追加 <MICRO PRO 2 - 4TH AXIS を発注> オーストラリアからUPSで26日到着
・2020/10/15 追加 <GoPro HERO9 をGoPro から直接購入> シンガポールから爆速3日で到着!
・2020/10/08 追加 <SHURE AONIC 215(アップデート版)> 再購入!
・2020/09/20 追加 <PFU ScanSnap iX1500> 自炊用に購入!
・2020/09/01 追加 <SONY WI-1000XM2の安売り> ヨドバシに発注、納品!
・2020/07/18 追加 <Insta360 ONE R 360度撮影モジュール修理> 傷ついたので修理!
・2020/07/17 追加 <ゼンハイザー ヘッドセット PC 8.2 USB購入> マイク動作せず!
・2020/07/13 追加 <Insta360 ONE R ツインモジュールセット 購入> テスト撮影!
・2020/06/29 追加 <体温他が測れるスマートウォッチ 購入> 動いています!
・2020/06/16 追加 <Nikon Z6+ZHIYUN WEEBILL S テスト動画 > 重たかった!
・2020/06/14 追加 <Fitbit Charge 4 購入しました> 便利ですがお値段が高い!
・2020/06/06 追加 <PS4でのYouTube ログインエラーが直りました> 良かったです!
・2020/05/21 追加 <Microsoft Edge(Chromium版) が降ってきた> 使ってます
・2020/05/20 追加 <Premiere Pro エンコードが爆速に> 半分以下になりました
・2020/05/11 追加 <iPod Classic の修理部品をAliExpress に発注> 到着は何時
・2020/05/09 追加 <OneDrive の Android での文字化け> UTF-8でも直らない
・2020/05/02 追加 <Huawei Honor Band 5(運動量計)> パルスオキシメーターを使う
・2020/04/17 追加 <BOSE SoundSport Free wireless headphones> 購入!
・2020/04/12 追加 <SHURE AONIC 215(ワイヤレス)> 返品+キャッシュバックが!
・2020/04/08 追加 <セキュリティ機能付 USBメモリー> 簡単な比較
・2020/03/09 追加 <Xperia 5 スタバのおサイフケータイ移行で大失敗> 無事解決
・2020/03/04 追加 <SONY Xperia 5 docomo Online Shopで購入> ケースの次は指紋認証
・2020/03/02 追加 <SONY WF-1000XM3> 購入、第一印象はGood、ただ装着感が!
・2020/02/18 追加 <ミレー リュック クーラ 30(KULA) > 購入
・2020/02/13 追加 <Micro 4th Axis with Handle> 紛失のため再購入
・2020/02/09 追加 <PeakDesign Everyday Messenger 13L> 香港の配送センター出荷
・2020/01/23 追加 <HUAWEI MediaPad M5 Lite LTE> 一か月間使ってみて快調です
・2020/01/09 追加 <Insta360 ONE R 1-Inch Edion> 納期未定になったのでキャンセル

「GravGrip」
<2020.12.13 GravGrip を購入、USから届きました!>
 正式名称は GravGrip Battery Free Camera Stabilization です。まあ訳すと、バッテリーを使わないカメラ用のスタピライザーとなります。2020年6月頃にKickstarterで応募があり、発注しました。送料込みで45$でした。13千個位売れたようです。もう日本には届いているので今週中には手元に来るとおもいます。ただ、GoPro HERO9 で水平維持が出来るようになり、DJI Pocket 2 もあり、必要性がどの位あるかはよく分かりませんが使ってみてからです。YouTube等をみていると、左右の水平維持か正面維持かの何方かしか使えないようなので、GoPro HERO9 で正面維持に使えば丁度良いかなともおもっています。

・動作検証をYouTubeにアップしました:GoPro HERO 9 用 スタピライザーの簡易テスト

・使い方ですが、GoPro HERO9 の手振れ機能が相当上がっているので The Handler(HERO 9に添付)で十分ですが、高いところや低いところの撮影で正面を保つのに使えそうです。歩行時の上下動には効果はありませんでした。

<荷物のトラッキング>
・2020-12-05 00:00:00 Pre-Shipment Info Sent to USPS, USPS Awaiting Item,
・2020-12-07 13:11:00 Shipment Received, Package Acceptance Pending, JAMAICA,NY,11430
・2020-12-08 12:55:00 Arrived, NEW YORK,UNITED STATES
・2020-12-09 12:35:00 Departed, NEW YORK,UNITED STATES
・2020-12-10 16:52:00 Departed, TOKYO,JAPAN
・2020-12-11 18:34:00 Processed Through Facility, JAPAN
-ここからは日本郵便でのトラッキングです-
・2020/12/11 18:34 国際交換局に到着 川崎東郵便局
・2020/12/12 09:00 通関手続中 川崎東郵便局
・2020/12/13 01:00 国際交換局から発送 川崎東郵便局
・2020/12/14 12時頃届きました(日曜日は配達無しです)


「PEAK DESIGN Travel Tripod Aluminum」

<2020.11.16 PEAK DESIGN Travel Tripod Aluminum 発注、到着>
 昨年の12月に PEAK DESIGN Travel Tripod Aluminum の発注で深圳の通販会社に欺されて、安物の三脚が届いて、それで暫く買う気が失せていたのですが、今回、PEAK DESIGN直販で10%引きで$345.32 USD(送料込み)ということで、発注しました。国内だと5万円しますので、一万以上価格差があります。電子機器ではないので、国内サポートも特に必要無いとおもいました。なにかあれば直接やり取りします。多分、深圳発送ではないかとおもいます。運送会社が問題ですね、シンガポールポストだと最悪です!

<発注から納品まで(2020.11.20 18:30現在)>
・2020/11/16 16:00 PEAK DESIGN Travel Tripod Aluminum 発注、Order is confirmed
(到着はNovember 18, 2020 - November 20, 2020.と書いてあったが?)
・2020/11/17 19:07 Your Peak Design Order Has Shipped! (FedExで香港発だったので一安心)
<ここからFedExの追跡>
・19/11/2020 16:57 SHATIN HK 集荷完了(FedEx 香港 沙田で集荷)
・19/11/2020 19:35 SHATIN HK 出荷地のFedEx営業所を出発
・19/11/2020 22:14 LANTAU ISLAND HK 輸送中/処理中(ランタオ島 香港国際空港があるところです)
・19/11/2020 05:16 SENNAN-SHI JP 輸送中/処理中(泉南市 関西空港経由)
・20/11/2020 06:27 NARITA-SHI JP 仕向国仕分け場所(成田空港)
・20/11/2020 08:47 TOKYO-KOTO-KU JP 輸送中/処理中 通関中(江東区)
・20/11/2020 14:53 TOKYO-KOTO-KU JP 国際輸送許可 - 輸入
・20/11/2020 16:12 TOKYO-KOTO-KU JP 輸送中/処理中 最終的な配達を行なう認可済み業者に委託
・2020/11/21 12時頃 日本郵便で到着

<2020.12.08 FedExから請求書が来ました>
・突然FedExから請求書がきました。税金とその手数料のようです。消費税ではありません。仕方が無いので1800円払いました。最初から教えてよ!!

<第一印象>
ケースに入った写真
・持ってみて、もう少し軽いかとおもって期待したのですが、重たかったです(1.56Kgでカーボンとは300gの差)。それとヤワです。重たい一眼レフでは一寸!という感じです。ただ角が無くて持ちやすく、バックパックの横に入れやすいので旅行用ですかね!


「ソースネクスト版読取革命」
<2020.11.14 ソースネクスト版「読取革命 V16」を購入>
 ソースネクスト(sourcenext)版の「読取革命 V16」を購入しました。元々はパナソニックの「読取革命 V15(2015年購入)」を使っていたのですが、Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)インストール後、「読取革命 V15」が起動できなかったので 20H2 のエラーかとおもったら違いました。その直前にインストールしていた“GoPro Studio”が悪さをしていて起動できなくなるようです。削除したら起動できるようになりました。よくよく調べて見ると、パナの読取革命はサポート終了になっていました(2020/9/30で)。その後は、ソースネクストに移管され、新バージョンのV16が発売されていました。今回の起動できない“GoPro Studio”が悪さをしていた問題は、ソースネクストのサポートページで見つける事ができました。発売してから5年たち操作性も古くなっていたので、良い機会と思ってソースネクスト(sourcenext)版の読取革命を購入しました。基本的な使い勝手は変らないのですが、MMIのところは良くなっていました。認識率はあまり変らないようにおもえます。

2020.12.24 起動が一時激遅(20秒位)だったが、原因は分からず、今は数秒になりました
・Windows10 バージョン20H2(October 2020 Update)にしてから遅くなったような気がするのですが、今週になってから数秒に戻りました。原因は不明です。


「バージョン20H2 (October 2020 Update)」
<2020.11.10 Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)>
 自作機にバージョン2004(May 2020 Update)が来ないうちに バージョン20H2(October 2020 Update)が来てしまった。一時間少しでアップが終りました。バージョン2004(May 2020 Update)をかけていれば簡単に終わるそうなのですが、かけていないので一時間少し掛ったようです。特に問題なく動いています。アップデートをと飛ばしても問題ないんですね、知らなかったです。ATOKを使っていたので、引っかからないでバージョンアップ出来たのかなともおもっています。

<何か問題が出たら記載します 2020.11.13>
・読取革命 V15 が起動できなかったので 20H2 のエラーかとおもったら違いました。パソコンにGoPro Studioがインストールされている場合に起動できなくなるようです。削除したら起動できるようになりました。よくよく調べて見ると、Panasonic の読取革命はサポート終了になっていました(2020/9/30で)。その後は、ソースネクストに移管され、新バージョンのV16が発売されていました。仕方が無いので購入しました。
・セキュリティが厳しくなったようです。Cドライブ全部スキャンしたら、CCleaner(PUA:Win32/PiriformBundler)が引っかかりました。
・若干安定しなかった(シャットダウン出来なかったことが2回他)のですが、ASUSのマザーのBIOSをアップしたら安定しました。

<2020.12.17 DELLのXPS13等にも 20H2 きました>
・DELLのノートには 20H2 がなかなかこなかったのですが、やっときました。May 2020 Update を飛ばしてきました。無事アップデートして現時点で特に問題もありません。


「DJI Pocket 2 Creatorコンボ出荷」
<2020.11.4 DJI Pocket 2 Creatorコンボ DJI に直接発注 2日で到着>
 DJI Pocket 2 Creatorコンボ が発売されたので、発注しようと思っていたのですが、旅行等で時期を逸して遅くなったので、DJIに直接発注しました。ヨドバシが在庫が無く、 Amazonも納期未定だったのですが、もう一度見たら在庫が回復していました。まあ、急ぐこともないので DJIに直接発注しました。多分、シンガポールからの発送だと思うのですが、“出荷のお知らせ”を見ると、運送会社が佐川急便となっていました(左の写真をクリックして拡大して見て下さい)。追跡番号も記載されていました。推定ですが、シンガポールから送られてきて、日本で佐川急便が配送するのだとおもいますが、それにしても追跡番号が今の時点で記載されているのは不思議です。
<追伸>
 どうやら国内出荷のようです。DJIが何処かの運輸倉庫会社に委託しているのだとおもいます。ある程度数が稼げるならこの方がコストダウンになります。

<発注から納品まで(2020.11.5 17:00現在)>
・2020.11.03 18:00 DJIに直接発注
・2020.11.04 12:34 「出荷のお知らせ」メ-ル
<佐川急便お荷物お問合せサービス>
(佐川急便の追跡番号で調べたら、佐川急便千葉営業所集荷になっていました。国内出荷のようです。)
・↓集荷  11/04 17:32 千葉営業所
・↓輸送中 11/04 20:13 東関東中継センター
・⇒配達中 11/05 08:59 ○×営業所 → PM 無事到着しました。

<少しセットアップをしてみて>
・今までのPocket とサイズが微妙に大きくなっていて(縦横が微妙に大きい)Pocket用のサードパーティー充電器(縦に差込み式)等が使えません。
・歩行時の縦揺れ防止用の Micro 4th Axis with Handle にもそのままで入りませんでした。仕方が無いので30分程かけてヤスリとサンドペーパーで中を削り入れることが出来ました。本当に微妙に大きくなっています。本体下部は取替えられる様になっているのですが、取り外すのが大変です。簡単には外せませんでした。
・電源ボタンですが、横側に移っています。旧機種はビデオとカメラの切替えと電源ボタンが同じで、電源を切るときに意図せずにビデオとカメラの切替えをしてしまうことが度々あって、次にビデオの撮影をするときに、カメラになっていて知らずにそのままビデオだとおもって使って撮影できなかったことがありました。又、今の電源ボタンの位置では本体下部を外すときに誤って押してしまうことがあります。

<撮影に関して>
・上下移動がボタン形式に変って、又、スピードも調節出来て使いやすくなりました。旧機種はアナログで調節が難しかったです。望遠もスピードが調節出来て使いやすいです。
・全体としては完成度の高いビデオです。あまり気にせずに撮影することができます。

「Photoshop v22.0」
<2020.10.26 Photoshop v22.0 ラインツールでピクセルが選択不可>
 Photoshop v22.0 が出たのでバージョンアップしたら、ラインツールでピクセルが選択出来ません。私は矢印をよく使うので困ってしまいました。シェイプやパスでも矢印は描けるのですが、細かい指定をしないとダメなので大変です。何か設定があるのかと探し回りましたが、分かりません。昨日の時点ではググっても分からなかったのですが、今日、先ほどググったら、出ていました。どうやらバグのようです。ほっとしました。古いバージョンと共存出来るので、両方インストールして使い分けています。早く治(あえてこの字)って欲しいです。Photoshopともなると、新しい機能を入れたりすると、他に影響がどうしても出てきますね、仕方が無いところもあるとおもいます!

・Adobe Support Communityでは “現在修正リクエスト中”とあり、Adobe では“ラインツールで、ピクセルモードがサポートされなくなりました”と書いてあります。困ったものです。

・2020.11.17 v22.01でも直っていないですね、“このアップデートには、クラッシュの問題およびワークフローの不具合に関する修正が含まれます。”とあります。

<Adobe Support Community>
【問題③】 ラインツール利用時に「ピクセル」がグレーアウトし選択できない
【対処】 現在修正リクエスト中でございます。 今しばらくは2020バージョン(21.2.4)にて回避ください。

<Adobe シェイプの描画 >
Photoshop 22.0 以降では、次の操作を実行できます。
ラインツールで、ピクセルモードがサポートされなくなりました。


MICRO PRO 2 - 4TH AXIS

<2020.10.16 Micro Pro 2 - 4th Axis を購入>
昨年の11月に購入した ScottyMakesStuff(オーストラリアの会社)のMicro 4th Axis with Handle がバネの留め金のプラスチックが割れて壊れてしまったため再発注です。OSMO Pocket や GoPro HERO9 用の歩行時の上下動を軽減する装置は ScottyMakesStuf しかありません。ただ、3Dプリンターで製作しているため、どうしても弱くなってしまうようです。壊れた Micro 4th Axis with Handle と同じ仕組みのOsmo Pocket Micro 4th Axis in Case も同じ所が壊れました。割れたところの写真を掲載しておきます(Micro 4th Axis with Handle×2台、Osmo Pocket Micro 4th Axis in Case の合計三台が割れました)。Micro 4th Axis with Handle は MICRO PRO 2 - 4TH AXIS に変わり、 Micro 4th Axis with Handle も新版が出ています。多分、改版したのだとおもいます。新しいのが到着したら比べてみます。

<上記の件について追伸>
 割れたのはバネの留め金にぬったグリースのせいかもしれません。耐樹脂性グリースを使わないと、一般のグリースではプラスチックに浸透して樹脂割れを起こすことがあるそうです。使ったグリースはエーゼットの万能グリースです(プラスチックがダメとは書いてありません)。

<上記の件について追伸Ⅱ>
 よくよく ScottyMakesStuf のYouTube Tuning and Troubleshooting your Osmo Pocket Micro 4th Axis を見ると、バネの留め金にぬっていたのは、グリースでは無くて Vaseline の Lip Therapy(唇用ワセリン)でした。

<2020.12.26 使ってみて>
・GoPro HERO9 を取付けてセッティング(ネジを回してダンパーを調整)するのですが、何度やっても歩行時の上下動が収まりません。よくよく ScottyMakesStuf のホームページを見ると、ウエイトを乗せている写真(Osmo Pocket とウエイト)を発見!!
Note: We've been hearing feedback from customers, new to using a 4th axis, who are getting exceptional results using the Pro 2 with a 100g and two 10g counterweights. We tested this combination with the Full Cased Osmo Pocket 1 and we agree with them that it's even easier to get good results! Furthermore, for GoPro and Insta360 One X and other cams under the minimum weight, you will need additional counterweights for best results. For these cams we recommend the 220g set.
・GoPro は220g、Osmo Pocket は120g載せろと書いてあります。最初は上記の写真のようにウエイトのウの字もありませんでした。まったく困ったものです。載せた写真を掲載しておきます。ウエイトは ScottyMakesStuf でも売っていましたが、送料が高いので Amazon で類似の物を見つけて購入しました。
ウエイトを載せてセットアップするとかなり使えるようになりました。原因は汎用性を持たせるため(重量の重たい物も載せられるように)バネを強くしすぎた事だとおもいます。

・動作検証をYouTubeにアップしました:GoPro HERO 9 用 スタピライザーの簡易テスト

<発注から納品まで(2020.10.25 15:00現在)>
・Expected Delivery by:2020-10-26
・Oct 16, 2020 10:29 AM UPS, Australia
・Oct 16, 2020 9:29 AM Order Processed: Ready for UPS Ups, Australia
・Oct 19, 2020 6:17 PM Origin Scan Ups, Botany, Australia
・Oct 21, 2020 3:15 PM Departed from Facility Ups, Botany, Australia(オーストラリアを出国)
・Oct 21, 2020 9:05 PM Arrived at Facility Ups, Chek Lap Kok, Hong Kong(何と香港経由)
・Oct 22, 2020 4:42 PM Departed from Facility Ups, Chek Lap Kok, Hong Kong
・Oct 22, 2020 5:57 PM Arrived at Facility Ups, Taoyuan, Taiwan(やっと日本かとおもったら台湾)
・Oct 23, 2020 12:30 AM Departed from Facility Ups, Taoyuan, Taiwan
・Oct 23, 2020 1:39 AM Arrived at Facility Ups, Shenzhen, China(なんと深圳に戻っている)
(深圳宝安国際空港にはUPSの深圳アジア域内ハブがあり、そこから日本に送るものとおもわれます。つまり、オーストラリアから深圳行きが無かったため、香港、台湾経由になったものとおもわれます)
・Oct 23, 2020 2:08 PM Severe weather conditions have delayed delivery. Ups, Shenzhen, China
(悪天候で遅れると言っているが、23日の深圳の天候は曇り時々晴れです、多分、深圳に到着する飛行機が遅れたものとおもわれます)
・Oct 24, 2020 3:24 AM Departed from Facility Ups, Shenzhen, China(やっと日本向けに出た)
・Oct 24, 2020 7:53 AM Arrived at Facility Ups, Osaka, Japan(大阪に着きました)
・Oct 24, 2020 7:01 PM Departed from Facility Ups, Osaka, Japan(成田に向かいます)
・Oct 24, 2020 8:20 PM Arrived at Facility Ups, Narita, Japan(成田に着きました)
・Oct 25, 2020 8:35 AM Departed from Facility Ups, Narita, Japan(ヤマト運輸で配送です)
・Oct 26, 2020 11:00 AM ヤマト運輸で無事到着


「GoPro HERO9 Black」
<2020.10.15 GoPro HERO9をGoProから直接購入、爆速3日で到着>
 GoPro HERO8 は昨年買って持っていたのですが、私の撮影スタイルでは使い道がないので、7月に転売してしまいました。もう GoPro は使うことはないかなと思っていたのですが、GoPro HERO9 は水平が維持で来るとのことで、DJI Osmo Pocket の不得意なところをカバー出来るかなと思い購入することにしました。DJI Osmo Pocket の不得意なところは上下に動かすことと、近づいた時の手振れが目立つことです。実際に撮影して見ないと分かりませんが、一寸でも良くなればとおもっています。今回購入したのは本体と充電器です。本体にはバッテリーが2個入っていました。本体で充電出来るので充電器は買わなくても良かったかなとおもっています。それと、本体に色々付いてきました。本体だけで良くて、余分な物はいらないので安くして欲しかったです。

・動作検証をYouTubeにアップしました:GoPro HERO 9 用 スタピライザーの簡易テスト

<発注から納品まで>
・2020/10/12 12時頃 GoPro HERO9 をGoProのホームページで発注したが、発注できていないようで、カートに商品が残っていて確認のメールもきません。
・2020/10/12 19時頃 GoProのホームページでHERO9 の発注が出来る(確認メールが来る)
 HERO9 Black カメラ, Handler, マグネット付きスイベルクリップ, スペアバッテリー, 32 GB SD カード
・2020/10/14 17:30 GoPro の「ご注文状況の確認」が出来ない、15日中も続きました。
 “申し訳ありません。現在注文ステータスをご利用いただけません。後でもう一度試してください”を表示
 (この時は発注できていないのではないかとおもいました)
・2020/10/15 17時過ぎにヤマト運輸で突然到着しました。ビックリです。爆速3日弱で到着です。
 (GoProの PACKING SHIP を見ると13日印刷となっていますので、シンガポール13日発送の15日着です)
 (UPSでトラッキングすると、出荷日:2020/10/13 19:18 Changi,Singapore となっていました)


「SHURE AONIC 215」

<2020.10.9 SHURE AONIC 215(アップデート版)を再購入>
今年の4月に購入しましたが、充電しようとケースに入れましたが、充電ランプが点かず、スマホのアプリで充電状態を確認しましたが、充電出来ていません(色々試したが状態変らず)。ケース自体を充電しようとしましたが、充電ランプが二つ点いて三つ目が点滅のママ、数時間経っても変わらずです。推定ですが、充電関係のチップが機能していないようです。と言うことで、返品しました(全額返金)。この商品はリコールになったようです。ただ、シュア・ジャパンから返金とは別に一万円のキャッシュバックをいただきました。ありがとうございました。 と言うことで、再度購入しました。今回は、充電関係は全く問題なくできました。

<今回はAmazonから購入(安かったので)>
Amazonでイヤホーンを見ていたらSHURE AONIC 215(アップデート版)が再発売されていました。価格を見ると3万4千円位で高かったので、ヨドバシを見ると同じ値段でポイント分だけ安くなっていました。旅行中だったので帰ってから注文しようとおもって2~3日後に見たら、ヨドバシが在庫なしとなっていました。仕方が無いのでAmazonを見ると、なんと安くなっていました。特に色別に値段が違っていたので、一番安いトランスルーセントブルーを購入しました。3千円以上の価格差がありました。

<使ってみて>
・一番良いところは、絶対落ちないことです。走っても階段の上り下りでも絶対落ちません、私にはこれが一番です。
・イヤホンに付いているボタンですが、電源ボタン、音のON/OFF、電話に出る等の機能があるのですが、レスポンスが若干悪いです。慣れるまで二度三度押してしまいました。
・一番の問題は曲のスキップが出来ないことです(当然音量調整も出来ない)。スマホでやらないとダメです。推定ですが、左右のイヤホンにボタンが付いているので、ファームのアップで改善するような気がします。
・Bluetoothですが、通常の道を歩いている限りは切れなくて好調です。電車の中(空いていた)でも大丈夫でした。ただ、品川駅の東西連絡通路(レインボーロード)で凄い人混みの中ではブツブツと時々切れました。全く切れてしまうということはないのですが、明らかに混信しているようでした。
・音は良いので、通常使いには良いイヤホンとおもいます。密閉度が高いので、NCまではいきませんが、電車の中でも聞けました。


「ScanSnap iX1500」
<2020.9.20 ScanSnap iX1500の購入(自炊用)>
 家の本棚に本が溢れかえっていて床に置いている状況なので、なんとかしないとダメだとおもい、自炊用のイメージリーダーを購入しました。いままでは複合機のEPSON PX-M5080Fで行っていたのですが、遅いのと、文庫本程度の小さい物が読み込めないので、ScanSnap iX1500の購入を決めました。このクラスでは一番安定していて信頼性が高いとおもいます。それとコンパクトで小さくて良いです。無線LANが使えるので使う時だけ机の上に置いて使います。それと、同時にカール事務器の裁断機(ペーパーカッター スリム A4対応 50枚裁断 DC-F5100)も購入しました。この裁断機も使いやすくてGoodです。少し価格が高いですが信頼性と使いやすさです。

<使ってみて>
 とにかく一度に両面が読めるのでスピードが馬鹿早いです。紙送りもスムーズで使いやすく、ミスリードが無いです。ScanSnap iX1500で唯一使い勝手が悪いのは、TWAIN対応でないため、Acrobat等のアプリからは呼び出せないことです。ScanSnapのソフトで読込み、アプリに読込みデータを送って処理します。これだと、ページ数が多くて一回で読み込めない場合は、複数回になり、データも複数ファイルに分かれて、後で結合しないとダメです。EPSON(TWAIN対応)の場合、追加で何回も読めるので一つのファイルになり後処理が無いです。

 もう一つ、A4までなので、雑誌等は読み込めません(二つ折りして読み込めるようですが実用的ではありません)。A3対応だと価格が高くなるので仕方がありません。ですので、複合機のEPSON PX-M5080Fと使い分けています。


「SONY WI-1000XM2」
<2020.9.1 SONY WI-1000XM2 の安売り>
SONY WI-1000XM2 が安くなっていたのでヨドバシに発注しました。2日に到着予定です。この発注には因縁があって、三か月前(6月下旬)も一定期間(在庫限りか)安売りをしていました。通常価格は3万4千円位なのですが、この時は2万8千円位に下がりました。この時、発注しようとしたのですが、在庫切れで発注できませんでした。在庫が回復したときには3万4千円に戻っていました。気が付いたのが遅かったわけです。それから時々値段のチェックをしていて、今回、気が付いて発注したわけです。私の推測では、販売店に貯まった在庫の一掃セールではないかとおもいます。在庫が無くなればSONYは新たな発注が貰える訳です。ソレが三か月毎にあるのではないかと推測しています。通常価格が高すぎるから売れないのだとおもいます。3万円超えでは高すぎます。

<発注先について>
ヨドバシ、Amazon とも安くなっていました。ポイント分だけAmazonが安かったので発注しようとおもったのですが、納期が4日(金)になっていたので、翌日到着のヨドバシにしました。納期についても因縁があって、Amazon の納期は信じられません。納期通りに入らないことが多々あって、今でも私の発注した翌日納期だった物が、変更になって、未だに納期未定になっている物があります。ですので安全を見てヨドバシにしたわけです。

<届きました>
第一印象はWI-SP600Nと比較するとビッグです。写真では小さく見えた(上手に撮影している)のですが手に取ると非常に大きいです。比較写真を参照してください。ケースの写真ものせておきます。

<使ってみて>
イヤホーンは見た目大きくて装着感が心配だったのですが、付けて見ると結構良いです。装着した時は落ちそうな気配があったのですが、落ちません。耳に装着しなれてくると違和感がなくなりました。耳に押し込むとか耳に挿すとかではなくて、耳に置くという感じです。問題はコントローラーです。左耳のケーブルの途中に付いているのですが、使い勝手が悪いです。好みの問題かもしれませんが、私個人としては本体側に付いていた方が安定して使えます。ケーブルの途中に付いていると、操作時にケーブルを引っ張ってしまいイヤホーンが外れてしまいます。仕方が無いのでスマホ側で操作しています。

一週間程使っていますが、左側のイヤホーンがどうも外れそうになります。イヤーパッドを色々変えてみましたが同じです。右側は大丈夫です。やはり問題は左側のケーブルの途中に付いているコントローラです。このコントローラの重さで落ちそうになるようです。止まっていると大丈夫なのですが、歩くと少しずつズレてきて落ちそうになります。困ったものです。

二週間色々やってみて、やっと落ち着きました。イヤーパッドも左右違うものにしたら問題なくなりました。快調です!!ただ操作はやはり左側のケーブルの途中に付いているコントローラでは使いにくいです。

<2020/09/04の価格>
Amazon、ヨドバシとも価格を見たら元に戻って高くなっていました。安くなったのは一瞬ですね!


「360度撮影モジュール」
<2020.7.18 Insta360 ONE R 360度撮影モジュールの修理>
360度撮影モジュールを取付けて振り回して撮影していたところ、ぶつけてしまい片方のレンズに擦り傷が付いてしまいました。写真の赤丸のところです。撮影してみたところ、ほとんど分からないのですが気になったので修理に出すことにしました。アスクの保証書が付いていたので最初アスクにメールで問合せしたところ、“メーカー様の窓口にて直接対応”とのことで、Insta360 Support Teamとのメールのやり取りになりました。対応は丁重で翌日には必ず返事が来ます。最初、中国に送るのかなと思っていたら六本木の事務所でした。日本での修理のようです。修理が決まったら後はWebでのやり取りになります(なかなか良いシステムです)。支払はPayPalのみのようです。約2週間程で戻ってきました。仕方が無いのでInsta360 ONE R用 360度モジュール レンズガード CM541 CINORLG/A を購入しました。このレンズガードにはカバーは付いていないので、傷が付いたら終わりです。3,478円もするので、3回で修理一回分です。

<修理の過程>
2020/07/18(土)Amazonでの購入ですが、アスクの保証書が付いていたので最初アスクにメールで問合せ
2020/07/21(火)アスクよりの回答→“メーカー様の窓口にて直接対応”とのこと
2020/07/21(火) Insta360 Support Teamに問合せ
2020/07/22(水) 解答 有償で99ドル
2020/07/22(水) 返答 OK
2020/07/23(木) Insta360 Support TeamのWeb修理システムに情報を登録
2020/07/24(金) 送付先を通知される
2020/07/24(金) 送付品の確認
2020/07/25(土) 解答 360度モジュールのみ送付
2020/07/27(月) 港区のInsta360 Customer Servicesへヤマト運輸で送付
2020/07/23(火) 到着
2020/07/30(木) 修理調査完了
2020/07/31(金)最終見積
<見積もり詳細>
部品一覧 数量 単価 合計金額
Dual一Lens 360 Mod一Single Lens 1 $116       $116
Shipping cost 1   $11         $11
  小計         $127
  割引         15%
  割引額     $19.05
  支払総額   $107.95

2020/08/01(土)PayPalで支払(日本円で11,916円)
2020/08/11(火)修理完了で発送(佐川急便)
2020/08/12(水)到着

<2020.10.25 転売しました>
 私の撮影環境では使い道がないので、転売しました。これでGoPro HERO9の購入資金が出来ました。


「Sennheiser VoIP PC 8.2 USB」
<2020.7.17 ゼンハイザー ヘッドセット PC 8.2 USB 購入 マイク動作せず>
Zoom会議用に新たにUSB接続のヘッドセット(ゼンハイザー PCヘッドセット VoIP PC 8.2 USB)を購入しました。自宅では今までは自作機器のデスクトップを使用していたのですが、今回からDELL XPS13 で何処でも使えるようにしたかったからです。 Zoomを起動して会議を始めると、マイクが使えません。画面とヘッドセットのイヤホンは使えるのですがヘッドセットに付いているマイクが使えません。会議中に色々いじったのですが改善しませんでした。最初は壊れているのではと考えましたが、よくよく調べてみると、ステレオミキサーが有効になっていて、そのためUSB経由のマイクが使えなかったようです。どうゆうわけか XPS13 のステレオミキサーが有効になっていました。自作のデスクトップのステレオミキサーは無効になっていました。

<設定について>
マイクが有効かどうかは「設定」→「システム」→「サウンド」→「マイクのテスト」で喋ってみてカーソルが動けば有効になっています。上記の時はカーソルが動きませんでした。 因みにステレオミキサーの有効/無効は、「マイクのテスト」の下に「サウンドデバイスを管理する」→「入力デバイス」の下に「ステレオミキサー」があってその上に有効/無効が表示されています。変更する場合は「ステレオミキサー」をクリックして有効/無効にします(コントロールパネルからもできます)。


「Insta360 R 360度撮影モジュール」
<2020.7.13 Insta360 R ツインモジュールセット購入>
なぜInsta360 R ツインモジュールセットを購入したかというと、360度撮影モジュールを使いたかったからです。何故使いたいかと言うと、いちいち方向を気にしなくても良く、ただ歩いているだけで撮影出来、撮りこぼしが無くなるためです。現在のYouTubeは、ほとんど DJI OSMO POCKET で撮影しています。コンパクトで目立たない、水平維持、FHDでそれなりの画質であるからです。もっと高画質を求めている訳ではありません。あくまでも外録りで、街並みや寺社仏閣等の撮影で、画角は20mm前後で良く、建物が歪むような広角は必要ありませし、自撮りはやりません。長時間撮影での撮影環境の改善のためです。今回、Insta360 R 360度撮影モジュールで同じような撮影環境で撮影出来るかテスト撮影してみました。結論から先に言うと、まだまだ無理のようです。何方かが言われていましたが“発展途上の機種”で、問題なく使えるようになるにはもう少し時間が掛かるとおもいました。

<テスト撮影してみて>
・撮影してみると、確かに撮影環境が改善します。水平維持をしてくれて、カメラを撮影したい方向に向けなくてよく、前後左右全て撮影してくれるので、撮りこぼしがありません。楽です。
・ただ、問題も多いです。360度撮影なので特殊なファイル形式で保存されるため、Insta360 Studio というソフトでmp4に落とさないとダメです。私の場合、広角は必要ないため、拡大して建物が歪まない画面にするのですが、拡大するとボケます(拡大の割合が出ないので拡大率は分かりません)。マウスのホイールで拡大/縮小するのですが最大拡大から3クリック位戻してやっと見れる程度です。画素数がたらないのか、拡大のアルゴリズムがショボイ(Premiere Pro の200%拡大は全くボケません)のかは分かりません(GoPro MAXも同じです)。それと細かい機能がまだまだ不足しています。ここでは書きませんが、ハード・ソフトともまだまだ改善の余地ありです。
・YouTubeのレビューを見ていると、調子の良いレビューばかりで何の役にもたちません(拡大するとボケると書かれていた方も少数いらっしゃいました)。本当に困ったものです!

YouTubeにテスト動画をアップしましたので見て頂ければとおもいます。

<2020.10.25 転売しました>
 私の撮影環境では使い道がないので、転売しました。これでGoPro HERO9の購入資金が出来ました。


「スマートウォッチ」
<2020.6.29 体温他が測れるスマートウォッチ購入>
Amazonで3,250円で購入、ただ商品名が書かれていません(例えば SONY ABCD-001のような)。商品名はスマートウォッチのみです。商品名を入れるとコストアップになるのでしょう。多分中国製と思われます。このスマートウォッチが凄いのは、一般的な歩数等は当然として、脈拍、血圧(最高、最低)、体温、酸素飽和度(SpO2)が測れることです(体温計や血圧計等を持ち歩かないで良い)。測るときの注意事項は安静にして測らないとダメです。特に酸素飽和度(SpO2)は、とんでもない値が出るときがありました。医療機器ではないので、あくまでも参考値です。例えば体温を測ってみると、36.5度で、そこそこの値がでます。ただ、例えば高熱が出た時に適切な体温が測れるかは分かりません。正常のときの数値はそこそこの値です。機能は豊富で良いです。ただあくまでも医療機器ではないので測定データの信頼性について期待してはダメです。この商品はAmazon 在庫でスグに届きました。中国からの送付の商品は止めた方が良いです。

<セットアップから使うまで>
・この商品を充電するには片方のバンドを外して、本体に付いているUSB-A(オス)を出して充電器のUSB-A(メス)に挿す必要があります(充電器は自身で用意)。このバンドを外すのが大変です。なかなか外れません。バンドの金具の付いていない方、裏にUSBの表記のある方を外すのですが、かなり力を込めて外します。特に何処かを押さえて外すとかはありません。それでも気をつけながら力を入れて左右に振って外しました。一回外すとコツが分かります。(写真参照)
(この充電スタイルの良いところは専用の充電器がいらないところです、普通のUSB-Aの充電器でOKです)
・使い方ですが、一様取扱説明書が付いているのですが、全く役に立ちません。日本がおかしい(翻訳ソフトを使ったか?)のと、基本的な使い方を説明できていません。本体の操作は画面の下にタッチ部(横に三つのポッチがある方)があり、そこをワンタッチが長押しして使います(スクロール等は使えません)。自身でタッチアンドトライで使ってみるしかありません。
・アプリは DayBand で Smart Wearが配信するヘルスケアアプリです。接続等は特に問題ありませんでした。ソフト自体もそこそこです。この価格なので多くを望んではいけません。

<注意点>
・バンドが添付のゴムバンドしかなく、一日付けていると蒸れます。
・耐久性は二週間使いましたが特に問題なしです。長期レポートを記載していきます。


Nikon Z6+ZHIYUN WEEBILL S
<2020.6.16 Nikon Z6+ZHIYUN WEEBILL S テスト動画>
ZHIYUN WEEBILL S を以前購入していたのですが、使う機会が無く、今回やっとテスト撮影ができました。以前購入していた Zhiyun Crane Plus では重量的に無理があったようです。特に今回はジンバル用 サーボズーム/フォーカスコントローラーを一緒に購入して取付けています。

<撮影して分かったことは>
・重すぎます、私のような非力なものには長時間は無理です、特にジンバル歩きでは難しいです。
・レンズは軽い物にしないとダメです。
・サーボズーム/フォーカスコントローラーはズームで使うと回転数が多くてスムーズに使うには無理があります。フォーカス用だなと思いました。
・絵はとても綺麗です。フルサイズはダイナミックレンジも広くて Good です。

<2020.6.6 Nikon Z6+ZHIYUN WEEBILL S テスト動画撮影>
・撮影場所:横浜みなとみらい
・撮影条件
マニアル撮影(1/50、F8、ISO:AUTO 150-400)
レンズ:24-70/2.8S
ジンバル:ZHIYUN WEEBILL S
録画:4K/30P、MP4
アクティブD-ライティング:標準
手振れ補正:ON
電子手振れ補正:OFF
NDフィルター:K&F Concept 可変式 ND2-ND32
ファームウエア:Ver3.0(音声は無しでBGMです)
Nikon Z6(24~70/2.8S)1.5kg + ZHIYUN WEEBILL S 1.1kg = 2.6kg
ジンバルのパワー設定は大

テスト撮影したものはYouTubeに上げていますので見て頂ければとおもいます。


Fitbit Charge 4
<2020.6.14 Fitbit Charge 4 購入しました>
2020.5.2に Huawei Honor Band 5(運動量計)を購入していたのですが、敢えて Fitbit Charge 4 も購入してみました。感想を一言で言うなら “アプリは凄く良いのだが、価格が高すぎる”。2万円は高すぎます。 Huawei Honor Band 5(五千円程度) と比べても大きな機能差はありません。強いて言うならば、良いのは睡眠スコアぐらいです。使ってみると、両者共一週間位で、だいたいの運動量の傾向が分かって、つけていなくても感じで分かるようになります。電話着信とかMailとかの機能は私は特に必要と感じていませんので、使っていません。今度は体温を測れるスマートウォッチを発注しておきました。体温も正確さは求めていませんので、傾向が分かれば良いとおもっています。まあ、世の中、便利な機能が安くて手に入るようになりました。一年くらい使えれば良くて、次の機種に乗換えれば良いと思っています。Apple Watch なんて全く必要がありません。一種のステイタスシンボル以外の何者でもありませんね!


エラーコード
<2020.6.6 PS4でのYouTube ログインエラーが直りました>
気が付いたら PS4で YouTube でのログインが出来なくなっていましたが、6日(土)には直りました。5月20日頃(正確な時期は忘れました)から YouTube のログインが出来なくなっていました。PS4 で YouTube 自体は見れるのですがログインが出来ません、つまり、登録チャネルが見れないわけです。エラーコードを調べてもよく分からず、ほって置いてもスグに直るだろうと思っていたのですが、一週間掛かってしまいました。ググると、かなり話題になっていました。推定ですが、プログラムのバグなので、直すのに時間が掛かったのだとおもいます。スマホの画面をテレビに写すのも良いのですが、でかい画面で操作する方が使い勝手が良いです。



Microsoft Edge(Chromium版)
<2020.5.21 Microsoft Edge(Chromium版) が降ってきた>
気が付いたら Windows Update で Microsoft Edge(Chromium版) が降ってきました。特に私がダウンロードしたわけではありません。PCは自作機で、メーカ製ではありません。ちなみに DELL の XSP13 では Windows Update で Microsoft Edge(Chromium版) は降ってきていません。まあ、順次ダウンロードさせているのだとおもおいます。特にメーカ製は安全を確認してから行いますから時間がかかります。

<Microsoft Edge(Chromium版) を使ってみて>
早くなった気がします。その他は特に変わったということはありませんでした。今までと同じです。Google の Map を表示させた場合、今までは若干時間が掛かっていたような気がしていたのですが、Chrome と同じ気がします(測っていないので!)。その他も順次使ってみてみます。


PC Watch(2020.05.20)
<2020.5.20 Premiere Pro エンコードが爆速に>
PC Watch(2020.05.20)に “Premiere ProがNVENC対応。書き出しが5倍高速に”との記載があり、よく読むとPremiere Pro バージョン14.2 で爆速になると書いたあります。バージョンアップは性能など気にせずにアップしてしまいましたので、比較は出来ないのですが、エンコード時間を計ってみました。5倍にはなりませんでしたが、2倍以上の爆速でした!

<Premiere Pro バージョン14.2のエンコード性能>
・CPU:Intel i9-9900K(Windows10は最新)
・MEM:64GB
・GPU:RTX2080(Studio Driver バージョン:442.92)
・DISK:M.2 PCIe3.0x4(1TB:システム+プログラム)+ SSD(1TB:画像ファイルの入出)
H.264で5分42秒の動画(エフェクトもかけています)で、エンコード後は637MB
エンコード時間:1分06秒(今までは5分32秒の動画で、2分半位のエンコード時間でした)


「AliExpress iPod Classic の修理部品」
<2020.5.11 iPod Classic の修理部品をAliExpress に発注>
Twitter を見ていたら iPod Classic を部品から組み立てらてれいる方がいたので、私は持っている iPod Classic の修理にチャレンジすることにしました。AliExpress を見ると部品がたくさん売られています。私の持っている iPod Classic はバッテリーとディスク(160GB)がダメなので、この二つを発注することにしました。

<2020.5.11 AliExpress で発注>
SSD 256G + 1800mAh battery + back cover $ 69.48

<2020.6.5 追跡状況>
( 追跡番号が LP……SG なのでシンガポールポストです)
2020-05-12 16:16 Order information received by carrier
2020-05-16 20:36 Longgang,Shenzhen,China / Shipment arrived at facility and measured.
2020-05-17 09:44 Domestic Air Cargo Termina,Shenzhen,China / Depart from facility to service provider
2020-05-17 23:30:59 H/K Hand over to airline
29/05/2020 Item pending international transport availability(singpost)
2020-06-22 02:08 JPKWS / Despatched to overseas (Country code: JP)
2020-06-23 21:26 Arrival at Destination Post (Country: JP)
2020-06-24 17:42 Arrival at Processing Center (Country code: JP)(日本に到着です)
2020-06-25 08:59 Held by Customs at Destination
2020-06-25 22:18 Receive item at delivery office (Country: JP)
2020-06-26 00:59 Transit to Destination Processing Facility
やっと届きました。一ヶ月半位掛かりました。
(ググって調べたところ、香港からの航空便が激減していて、なかなか香港から送り出されなかったようです)

「OneDriveの文字化け」
<2020.5.9 OneDrive の Android での文字化けが直らない>
Xperia 5 で OneDrive のTXT文書を見ると文字化けします。よく言われるのはエンコードでUTF-8にする事ですが、とっくにUTF-8にしてあります。少し昔の話をすると、昔はUTF-8にすれば見れたのですが、昨年の後半(夏以降とおもいます)からUTF-8にしても文字化けするようになりました。iPhone XR では文字化けしません。Android が悪いのか、OneDrive のビューワーが悪いのかは分かりません。現在は仕方が無いので、DownLoadしてエディター(Jota+)で見ています。手間が掛かりますので早くなんとかして欲しいです。ググると同じ問題の方がいらっしゃるようです。困ったものです!

<2020.5.9 使用環境>
・PC:Windows10最新バージョン、秀丸エディターで作成、UTF-8にエンコード
・スマホ:Xperia 5(Android 10)

「Huawei Honor Band 5」
<2020.5.2 Huawei Honor Band 5(運動量計)を購入>
スマホの歩数計等で運動量を見ていたのですが、もう少し細かく運動量を知りたくて購入しました(安かった!)。2018年に Fitbit Versa を購入して使ったのですが、充電等が手間で結局使わなくなってしまいました。今回も何時まで続くかは分かりません。箱の写真を掲載しておきます。

<セットアップ>
最初Android のXperia 5 に接続して使おうと思って、Google Play より Huawei Health をダウンロードして動かしたら、Huaweiモバイルサービス を Huawei appgallery よりダウンロードしてくれとの指示がでます。諸般の事情によりソフトが Google Play に登録できなくなっているようです(古い Huawei モバイルサービスのソフトは Google Play にあるが動かない)。一寸セキュリティも心配なので Android は諦めて、iPhone XR で使うことにしました。ソフトは Apple のApp Store より問題なくダウンロードできて、接続、動作とも問題ありませんでした(文字盤の変更等は出来ないのでフル機能は使えないようです)。

追伸1:結局 HUAWEI MediaPad M5 Lite LTE を持っていたので、此方にソフトをインストールして使うことにしました。Huawei appgallery も最初から入っていたので Huawei Health をダウンロードして繋ぎました。これでフル機能が使えました。

<2020.5.3 パルスオキシメーター(血中酸素測定器)を使ってみる>
この運動量計にはパルスオキシメーター(血中酸素測定器)が付いているので測ってみました(写真参照)。腕に付けてボタンを押すとスグに測定できましたが、秒単位で少しずつ変化します。医療器具ではないので誤差もかなりあるのではないかと推察しています。これで体の調子を見るのは無理があります。使用はあくまでも自己責任です。測定していたら緊張して心拍数が上がってしまいました。

追伸1:とんでもない数値が出ることがあります。運動した直後や汗で濡れた腕で測った時などです。必ず安静時に測定しないとダメのようです。標準値は96~99%のようです。Huawei Honor Band 5 は医療器具としては使えません。
よくわかるパルスオキシメター」という日本呼吸器学会が作られたPDFが参考になります。

<2020.5.4 今日Amazonを見たら、安い Huawei Honor Band 5 は在庫切れでした>
4千円を切って購入(SpO2の表記あり)したのですが、今日見たら在庫切れになっていました。4,500円前後なら在庫はあります。それと、今売っている Huawei Honor Band 5 はSpO2の表記がないです。表記が無いけれど出来るのかどうかは分かりません。日本国内ではパルスオキシメーターは医療機器ですので、特定の医療機器を販売する資格を持った業者からでないと購入できません。
追伸:2020.5.14 今日 Amazon で見たら、3,800円位で出ていました。SpO2の記載もありました。

「BOSE SoundSport Free wireless…」
<2020.4.17 BOSE SoundSport Free wireless headphonesを購入>
SHURE AONIC 215(SE215-K-TW1-A)が一向に届かないので、耳の装着感が良い(落ちそうにない)BOSE SoundSport Free wireless headphones を先に購入しました(NCは付いていません)。所見は、落ちないが大きくて重たい(9g)との感覚です。SONY WF-1000XM3 は8.5g なのでSONYより少し重たいです。操作も左右のイヤホンのボタンで行うので少し古い感じです。発売が2017年秋なので仕方が無いのかもしれません。充電ポートも microUSB で古いです。今は安くなっているので買い時かもしれません。箱の写真も掲載しておきます。

<使ってみて>
・操作はイヤホンに付いたボタンなので今一です。今流行のタッチ式ではありません。スマホのアプリでできます。
・装着感は写真の通り、安定翼みたいなイヤーピースが付いているので良いです。落ちません。
・音は今一かなという感じです。BOSEを聞いた後、SONYの WF-1000XM3 を聞くと、SONYの方が帯域の広い、かなり解像度のあるレベルの高い音に聞こえます。
歩いて使ってみて、BOSEの一番の特徴は装着感が良く落ちないことです。

<2020.4.21 Boseを買っていて良かったです!>
下記に書いてある通りShure が返品になったので、WalkMan の私としては落ちないイヤホンはコレしかないという感じです(歩きながら聞くことが多い)。SONY WF-1000XM3 はNCが必要なところと動かないところで聞くようにしています。

「SHURE AONIC 215(ワイヤレス)」

<2020.4.12 SHURE AONIC 215(ワイヤレス)ヨドバシに返品!>
SONY WF-1000XM3 の装着感が良くないので、歩くときに使える落ちないイヤホンはないかと探していたら、ドリキンさんが YouTube で SHURE AONIC 215(SE215-K-TW1-A)をテストしていて良さそうでした。ただ購入は来月ぐらいで良いかなとおもっていたんですが、Amazonとヨドバシで価格と在庫を見てみると、もうほとんど在庫がありません(今の時期、在庫が無くなると何時入荷するか分かりません)。たまたまヨドバシがポイント15%のキャンペーンをやっていたのでポチってしまいました。

<発注 2020.4.9 ヨドバシに発注>
・在庫があるのに配送がなんと4月19日
製品は11日に出荷されたというメールが来ていますので、ヨドバシエクストリームサービス便に渡されているようです。推定ですが、ヨドバシのポイントキャンペーンで、配送品が多すぎて、回りきれなくなっているのではないかとおもいます。じっと待つのみです!

<2020.4.15 後から発注した物が先に到着>
Nintendo Switch専用 Joy-Con を月曜日に発注したら二日後の今日到着しました。ただ、運送会社が日本郵便でした。推定ですが、余にネット通販が好調で配送商品が多いので日本郵便を使い始めたのだとおもいます。ヨドバシエクストリームサービス便は配送商品が多すぎて二進も三進も行かなくなっているのだとおもいます。私のも日本郵便に変えてくれないのかな!

<2020.4.19 昼頃、ヨドバシエクストリームサービス便で届きました>
無事届きましたので、暫し使ってみます!
ケースの写真を掲載しておきます。

<2020.4.20 障害発生、充電できない>
届いてスグに充電しようとケースに入れましたが、充電ランプが点かず、スマホのアプリで充電状態を確認しましたが、充電出来ていません(色々試したが状態変らず)。ケース自体を充電しようとしましたが、充電ランプが二つ点いて三つ目が点滅のママ、数時間経っても変わらずです。推定ですが、充電関係のチップが機能していないようです。ヨドバシ、Amazonともカスタマーレビューを見ると、皆同じ現象のようです(一部のレビューに絶讃しているのがあるが、やらせの可能性が高いので要注意です)。問題は出荷時の商品の動作確認テストを全くしていないことです。全品で無くても抜き取りでもやれば分かったとおもうのですが酷いです。今日返品しようとヨドバシに電話しましたが、何回かけても繋がりません。ヨドバシの問い合わせ電話は繋がらないので有名なのですが、本当に困っています。

・シュア・ジャパン株式会社 カスタマーサポートに問合せしましたら、その日のうちに返事がきました。
AONIC 215完全ワイヤレス高遮音性イヤホンは、弊社の基準を満たしていない機能があるとの判断で、この度返品を受け付けることになりました。”とのことです。ヨドバシに返品してくれとの事なのですが、肝心のヨドバシの電話が繋がらない!!

<2020.4.21 少し使ってみた感想>
イヤホンに充電は出来ませんでしたが、スマホのアプリで見ると50%位残量がありましたので、少し視聴してみました。音は普通に良いです(AirPods Proより良くSONY WF-1000XM3より劣る!)。装着感は、最初付けるのに苦労しました(絶対落ちない構造)。耳の上を通して付けるのですが、なかなか上手くいきませんでした。かなりの慣れが必要です。その上で一番の問題は曲のスキップが出来ないことです(当然音量調整も出来ない)。スマホでやらないとダメです。推定ですが、左右のイヤホンにボタンが付いているので、ファームのアップで改善するような気がします。外で歩いてみると、交差点などで時々途切れます。車か他の人のBluetoothの影響かもしれません(BOSE、SONY、Apple共そんなことはありません)。少し使ってみた感想ですが、まだまだ未完のところがあるようにおもえます。これらはファームのアップ等で解決するとおもいますので、もう少し待てば良くなるとおもいます。

<2020.4.22 ヨドバシに無事返品>
ヨドバシに電話を掛けても繋がらないので、ググって調べたら、折り返しの電話予約をするサービスがあるようで、月曜日の昼に一番早い予約をして水曜日の午後でした。水曜日の午後、予約時間より若干遅れて電話がかかってきました。説明して返品 OKとなりました。ヤマト運輸の着払いで送付しました。これで一件落着です。因みにヨドバシのネット販売では「販売休止中です」になっています。

・返品しましたが、なかなか良いイヤホンなので、改善されたら再度購入しようと思っています。

<2020.4.24 ファームウエア 6.2.0 2020年4月2日 ダウンロード不可>
今日、Shure で新しいイヤホンが発表されたのでホームページを見ていたら、AONIC 215 and AONIC True Wireless Secure Fit Adapter のファームウェア 6.2.0がダウンロード不可になっていました。

<2020.5.1 カードの返金処理(キャンセル)の期間について>
4月22日に着払いで送って、23日にヨドバシに到着、25日に返品受付処理と返品手続き完了の二通のメールがヨドバシより来ました。カード会社の明細に返金処理(キャンセル)されたのが5月1日でした(AONIC 215の項目が無くなる)。約1週間でした。

<2020.5.16 シュア・ジャパンからキャッシュバックが>
“返品いただいたお客様に対し、シュア・ジャパン株式会社より返品へのご協力に対する謝礼として一万円相当のCBポイントの付加をいたします。…”とのことで無事頂きました。義理堅い会社です。スマホのCASHbに返品レシート等を撮影して送ると、My CBに10000CB付きました。銀行振込して現金化(一回に3千円しかできず、計4回しないと一万円にならない)もできます。


「セキュリティ機能付USBメモリー」
<2020.4.8 セキュリティ機能付USBメモリー>
仕事の関係上、セキュリティ機能付 USBメモリーを使用しています。仕事の関係でデータを持ち歩く必要のある方は購入された経験があるとおもいます。今はクラウドでデータ保存して使うのが多くなっているとおもいます。OneDriveではVaultがありますが、万が一消えてしまったらと心配で使っていません。

過去にセキュリティ機能付USBメモリーを色々購入してきましたので、今回、比較してみました。A→B→Cと新しくなっていくのですが、それぞれ一長一短で、回答がありません。ただ、購入は国内メーカにしています。製品はOEMだとおもいますが、検査はやっているとおもいますので安心の度合いが違います。

<セキュリティ機能付 USBメモリー>
A.BUFFALO セキュリティーUSBメモリー
PCのUSBに挿すとパスワード入力画面が表れる
B.I-O DATA パスワードボタン付き セキュリティUSBメモリー
事前にパスワードを入力して解除してからUSBに挿す(一番簡単ですがキーを押すのが大変!)
C.I-O DATA 指紋認証センサー付き セキュリティUSBメモリー
USBに挿してから指紋認証で解除する(パスワード入力も可能)

基本的にはAとCは同じで、PCのUSBに挿してからの処理で、Cはパスワードでの解除も行えます。最初一番便利なのはBとおもいました。暗証番号(数字のみ)を入力してからの処理が一番簡単なのですが、番号入力のボタンが小さく(USBメモリーが幅広だと隣の USBと干渉する)太い指で正確に押すのが大変で、現在はペンで押しています(指で押すのはほとんど不可能)ので大変です。原点に戻ると、AなのですがCの方が簡単なので、此方をメインに使っています。万が一壊れたときを考えてA、Cダブルで持っています。

注意:「Windows10の設定」→「デバイス」→「自動再生」でUSBメモリーの挿入時の処理を設定するのですが、Cはリムーバブルドライブ扱いなので注意が必要です。

「モバイルスターバックスカードが2枚」

<2020.3.9 Xperia 5 スタバのおサイフケータイ移行で大失敗>
スターバックスで Xperia 5 の「おサイフケータイ」でピッと払おうとしたら、おサイフケータイが動作しません。Suica等は動くのですが、スターバックスのおサイフケータイだけが動かないのです。仕方が無いので バーコードを表示させて支払いました。原因を考えるに、移行したときにカード管理で、モバイルスターバックスカードが二つ表示されていて、片方を削除したことを思い出しました。Xperia 5 用と旧機種用の二つだったのですが、残金がある方が新しい方と勘違いして、残金ゼロの方のモバイルスターバックスカードを削除してしまったようです。残金ゼロの方が新しいモバイルスターバックスカードだったのです。どうしたらいいのか分からなかったので、電話で問合せしました。30分位待たされましたが、解決方法を教えて貰いました。単純でした。PCでスターバックスにログインしてMy Pageで、右側のやや下にあるモバイルスターバックスカードを再度作成をすれば良かったのです。(スマホではWebでスターバックスにログインしてMy Pageで出来ます。スマホアプリでは出来ないのがポイント!

<作成手順(PCか新しいスマホでWebでスタバにログイン)>
1.My Pageで新しいモバイルスターバックスカードを作成
2.ここでモバイルスターバックスカードは2枚になります
3.旧機種のモバイルスターバックスカードで自動チャージしていれば外します
4.旧機種のモバイルスターバックスカードから新しいモバイルスターバックスカードに残高移行します
5.旧機種のモバイルスターバックスカードを削除(紛失・利用停止で行う)します
6.新しいモバイルスターバックスカードで自動チャージをセットします
(スターバックスのおサイフケータイでの移行は旧機種では何もしなくて良いです)

無事解決しました。良かったです。iPhoneをスタバで使う場合はバーコードを表示しなくてはダメで、使い勝手が悪いです。PASMOもそうですが、APPLEは敷居が高くて手数料も高いのではないかと推察しています。Suica だけが特別対応で、その他はやりたければAPPLEのいうことを聞けとの態度でしょう。


「SONY Xperia 5」

<2020.3.4 SONY Xperia 5 docomo Online Shopで購入>
スマホはAndroid とiPhone の二台持ちなのですが、Android のSony Xperia XZ が購入から3年達ち、バッテリーとメモリ(3GB)不足で安定動作せず、動きが鈍くなると再起動をして使っていました。仕方が無いので買い直しました。色々検討したのですが、指紋認証があること(銀行関係は指紋認証が必要、顔認証では動かない)、カメラ性能が良いことで、 Xperia 5 にしました。GAMEはしないので高性能機種は不要です。

<2020.3.4 朝 docomo Online Shopで発注、納品>
発注に関しては手間が掛かります。セキュリティの問題もあるのだろうとおもいますが、確認、確認、確認で疲れてしまいました。素人は無理ですね。多少ともスモホの知識がないとダメです。発注してから2日後の6日午前中に日本郵便で届きました。お問い合わせ番号を知らせてこないので、調べようがありませんでした。本当にドコモは遅れていますね。信じられません。

<2020.3.8 セットアップとケース等>
eSIMも一緒に送られてきました。eSIMは私には必要がなくて今までのSIMの差し替えで良かったのですが仕方がありません。Xperia XZ でLINE、Suica、nanaco、PAY関連等の移行処理をしてからXperia 5 を起動してWIFIを繋いでセットアップしました。LINE、Suica、nanaco PAY関連の移行はスムーズに出来たのですが、smsが出来ません(後で考えると電話も使えなかった)。おかしいなとおもって、入っていたペラの“商品お受取後の設定について”を見ると、“開通手続きが必要”と書かれていました。過去の経験からすると、simの入替で全て済んでいたので、開通手続きが必要とはおもいませんでした。仕方が無く docomo Online Shopで開通手続きをすると全て使えるようになりました。
スグにアップデートが来ました。Android 10 かなとおもったら違いました。二つ目のアップデートで Android 10 になりました。特に問題なく動いています。
ケースについてはAmazonでSCBJ10JP/B(ブラック) Xperia 5用 Style Cover という純正のケースを買ったのですが、ケースの横の音量調整ができません(ケースを付けなければ音量調整ができます)。本当に純正のケースかなと疑っています。仕方が無いのでauの純正ケースを発注しました。困ったものです。最後に、縦長なので壁紙を探すのが大変でした。
バッテリーの持ちは良い方だとおもいます。使っていないとほとんど減りません(iPhoneと同等程度)。ただ使っていると結構減ります。

<2020.3.9 色々やってみた>
・auの純正ケースが届いたので付けて見ました。音量調整のところはカバーが無くて直接触れるので問題は無かったです。ただ裏面がつるつるしていて、滑りそうです。写真撮影時などは危ないです。これでいくかは考えてしまいます。
・最初に買ったSCBJ10JP/B(ブラック) Xperia 5用 Style Cover という純正のケースで、音量調整のところがどうにかならないかとおもい、色々やってみました。ケースの音量調整の所を中側から写真を撮ってみました。触ってみると、どうも固そうで、音量アップ若しくはダウンのところを押しても全体が動いてしまって、音量調整ができないようです。仕方が無いので、少し馴染ませたほうが良いかとおもい、前後に何回も動かして馴染ましたところ、音量調整が出来るようになりました。ただ時間をおいてしまうと又固くなって、音量調整ができなきなるかもしれません。様子を見ることにします。後日報告します。

<2020.3.10 やっぱり音量調整ができない>
純正のSCBJ10JP/B(ブラック) Xperia 5用 Style Cover は色々やりましたが、結局、音量調整がうまくいきません。なんで私が音量調整で騒ぐかというと、SONY WF-1000XM3 を使っているからです。これはスマホ本体で無ければ音量調整ができないからです。Amazon で Xperia 5用ケースを見ていると、音量調整のところのカバーがあるのとないのとに分かれます。特にハードカバー(固いやつ)の場合は音量調整が難しいのだとおもいます。仕方が無いので柔らかい“エレコム Xperia 5 ケース ソフト クリア PM-X5UCTCR”を頼みました。もう三つ目です。

<2020.3.13 ケースを四つも買ってしまった>
“エレコム Xperia 5 ケース ソフト クリア PM-X5UCTCR”は一寸という感じです。音量調整ボタンのところはケースが被っていないので使えるのですが、電源ボタンのあるサイドの反対側も真ん中辺りがカバーが被っていなくて、持った感じが良くありません。
ケース全体としては純正のSCBJ10JP/B(ブラック) Xperia 5用 Style Cover が一番良いのですが、とにかく音量調整ができません。最後に買った【FINON】 スマホケース Xperia 5 (2019) が音量調整のボタンを上手く押せるように工夫がされていました。ケースのボタンの上下に隙間を作って動きやすいようにしていました(写真参照)。推定ですが、固いケースだとボタンを押すのがスムーズに行かないのを経験的に知っていたのではないかとおもいます。 SONY自体の経験が足らないのか、担当が外注任せで、そこまでチェックしなかったのか何方かです。

<2020.3.21 少し使ってみて>
ヌルヌルで使い勝手が良いです。カメラもGoodです。 iPhone と変らないですね! iPhone の優位ももうないです。メモリ6GBが効いているのだとおもいます。バッテリーの持ちも上手く使うと2日は持ちます。電源ボタンと指紋認証が分かれているのですが、私はこの方が使い勝手が良いです。ただ困ったのは、私は入力が KB派なので,横幅が狭いのが使いにくいです。この頃はずっとマスクをしているので 、iPhone XR の顔認証はダメですね。鼻まで下げれば良いという人もいますが、マスクを触らなければいけないので、下まで下げたのと同じです。二台持ちなのですが、この頃は Xperia 5 のみを持て歩いています。

<2020.4.8 指紋認証が>
購入した時点では指紋認証は問題なく使えていたのですが、この頃(一か月後)になって急に認証しなくなりました(何回もやるので回数オーバーになってしまいます)。何度再登録しても変わらずです。ググってみると、Xperia 5 は指紋認証で問題が多いとあります。私も同じ状況でした(指紋認証のハード自体は壊れていないようです)。仕方が無いので、私は左手に持つので、人差し指を二度登録して使っています。これでも一発では認証せず、2~3回目に認証します。推定ですが、だんだん使えなくなるのはハード問題ですね、後、数ヶ月で壊れるのではないかといおもっています。多分コストダウンしすぎではないですかね!

追伸 1:左手の人差し指を三度登録したら1~2回くらいで認証するようになりました。これでなんとか当面は使えるようになりました。またダメになったら修理です。
追伸 2:認識しにくくなると、クロスで丁寧に拭きます。そうすると又認識するようになります。Xperia XZ では全く何もしなくて良かったので、やっぱりコストダウンのしすぎですね!
追伸 3:20200.6.15 かなり使い込みました、指紋認証では認識しにくくなると、ティッシュでも何でも良いので拭くことです。これで解決します。手の脂か何かが付くと認識しにくくなるようです。


「SONY WF-1000XM3」
<2020.3.2 SONY WF-1000XM3購入>
BOSE QC30(購入してから3年半、2016.10.28の項参照)をメインで使っていたのですが、皆さんがよく言われているとおり、ネックのゴムの部分が伸びて外れてしまっています。バッテリーはまだ使えそうなのですが見た目でダメです。サブでSONY WI-C600Nを使っているのですが、ご多分に漏れず装着感がよくありません。BOSEは装着感が一番です(音はドンシャリです)。本当はBOSE QC30の後継機機種がでたら買おうとおもっていたのですが、一向に出ないので、一旦分離型を使ってみようかと思った次第です。

<2020.3.2 一日使ってみて>
音は良いです。AirPods Pro よりかなり良いです。Appleファンの方が絶讃するのは良く分かるのですが、もう少し冷静になって比較した方が良いです(だいたい神とか絶讃するレビュー程いい加減なレビューはない)。AirPods Pro の繋がりの良さをよく言われますが同じです。Androidで最初の接続にはNFCで一発です。通常もケースから出せば直ぐに繋がります。私の場合、音切れもありません。タッチセンサーもなかなか良いです。私は音の良さでWF-1000XM3に軍配をあげます。ただ、装着感が問題です(これはAirPods Pro の方が良い)。最初、装着してみたら結構いけるとおもたのですが、気になります。イヤーピースを色々変えてみたのですがダメです。特に耳の辺りが暖かくなると、落ちないのですが落ちそうな気配がして気になります。装着感ではBOSEを超える物はなさそうです。困ったものです!

<2020.3.10 結局イヤーピースはコンプライ T200になりました>
落ちそうな気配は無くならず、仕方がないのでひもをセロテープで固定して落ちても大丈夫にしました(写真参照)。AirPods Pro はうどんが出ているので、ここに落下防止が付けられるように考えられています(売っていますね!)。SONY も落下防止の対策をすべきです。BOSEのイヤーピースなら必要無いのですが!

<2020.4.23 WalkMan では使えない>
やっぱり歩きながらの使用は無理です。つねに落ちそうな気配があります。特に下りの階段ではショックがあるのか、ドンドンと下ると落ちます。上りの階段では問題はありません。ですので動かないところとNCが必要なところで使うことにしました。

「ミレー リュック クーラ 30(KULA)」
<2020.2.18 ミレー リュック クーラ 30(KULA) 購入>
旅行には Peak Design Versatile Travel Backpack 45l を使用、普通は patagonia black hole pack(旧タイプ)をつかっていました。特に patagonia black hole pack は主室のみで何でも入れることができて使いやすく、特に上部にあるポケットが非常に便利でした。これに変るものとしてミレー リュック クーラ 30(KULA) を新たに購入しました。これは容量的には patagonia と同じですが、複数の気室に分かれているので少し使いやすくなるかなとおもいました。上部には patagonia と同じようにポケット(大きく深い)があるのでより便利になっています。特にこのポケットは本当に便利です。

<写真を掲載します>
ミレー リュック クーラ 30(KULA) ショルダー側
ミレー リュック クーラ 30(KULA)上部ポケット
(矢印A:上部の大きなポケット、矢印B:オリジナルジッパータブ、矢印C:取替えたジッパータブ)
patagonia black hole pack(旧タイプ)上部ポケット

<2020.2.24 一か月使ってみて>
やっぱり皆さんが言われているとおりチャックが引っかかります。ジッパタブを取替えてみたのですが余変りませんでした。スライダーの動きをよく見てみると、動きが悪いところは、裏側の生地とテープがぬい合わさっているところが太くて、スライダーが当って動きが悪くなっているようです。仕方が無いのでチャックのテープと生地がぬい合わさっているところを、スライダーが当らないように開けて(直角に)みたら少し動きやすくなりました。(写真を掲載
これは、縫い合わせるときの指示が出来ていないのか、検査が十分ではないのかの何方かです。検査すれば直ぐに分かるので、検査が十分ではないのだとおもいます。

「Micro 4th Axis with Handle」
<2020.2.13 Micro 4th Axis with Handle 再購入>
Osmo Pocket と Micro 4th Axis with Handle をセットしてバスに乗って降りるときにバスに忘れてしまいました。すぐ気が付いてバス会社等に連絡しましたが出てこず、紛失してしまったため、再度購入しました。合わせて5万円を超える出費で痛かったです。新しい Micro 4th Axis with Handle が到着して気が付いたのですが、ばねを留めているところにグリースが塗ってあります。これだと、すごく調整が簡単で、動きもスムーズです。古いタイプは塗っていませんでした。ScottyMakesStuff のYouTubeを見ると6ヶ月前にトラブルシューティングで掲載されていました。もっと早く教えてくれよ!!

以前に購入した他の Micro 4th Axis にもグリースを付けて見たら、問題なく使えるレベルまで改善しました。2019年の2019.11.28、2019.4.23の項を参照してください。

・YouTube にテスト動画をアップしました。歩行時の上下動はほとんどありません。見て頂ければとおもいます。

<2020.10.16 上記の件について追伸>
  Micro 4th Axis with Handle のバネの留め金のプラスチックが割れました。割れたのはバネの留め金にぬったグリースのせいかもしれません。耐樹脂性グリースを使わないと、一般のグリースではプラスチックに浸透して樹脂割れを起こすことがあるそうです。使ったグリースはエーゼットの万能グリースです(プラスチックがダメとは書いてありません)。

<上記の件について追伸Ⅱ>
 よくよく ScottyMakesStuf のYouTube Tuning and Troubleshooting your Osmo Pocket Micro 4th Axis を見ると、バネの留め金にぬったのはグリースでは無くて Vaseline の Lip Therapy(唇用ワセリン)でした。


「Everyday Messenger 13L」
<2020.2.9 PeakDesign Everyday Messenger 13L 発注>
今まで吉田カバンの“PORTER TANKER”と“ひらくPCバッグnano”を使っていたのですが、もう少し大容量なのを欲しくて PeakDesign Everyday Messenger 13L を発注しました。Osmo Pocket + バッテリー or Micro 4th Axis with Handleでセットしたまま入る大きさのバックが欲しかったのです。長さ的には35cm位のものが入る大きさです。まあ、到着してからいろいろ試してみます。

<価格について>
・PeakDesign のUSAに直接発注しました。
価格:本体 $224.15 + 送料 $25.32 = $249.47 USD 日本円で 28,588円(カード支払額)
・Amazon 29,700円

<納期について>
9日(日)に発注しましたので、米国では月曜日(日本の火曜日)以降の発送だとおもいます。何処から発送されるのか楽しみです。

<2020.2.14 発送連絡がこない>
オーダーしてから5日目になるが発送連絡がきません。以前の“Travel Backpack 45l”の時は香港Post発だったので、今回も同じなら、COVID-19の問題で発送が出来ないのかもしれません。

<2020.2.17 PDのサポートページを見たら>
PLEASE NOTE THAT OUR HONG KONG FULFILLMENT CENTER IS NOT ACTIVELY SHIPPING ORDERS -- Due to the continued severity of the Coronavirus situation, the Chinese government has required our fulfillment center to remain closed. Currently, they are awaiting government approval to reopen and resume shipping. As of now, orders are expected to resume shipping on Feb 19th **Occasionally international orders can take as long as 3-4 weeks for delivery to remote destinations such as countries located in Central & South America, Africa & The Middle East. Due to limitations of our shipping system and of some international carriers, we cannot guarantee international delivery dates.
ー翻訳するとー
香港の配送センターは注文を出荷していないので注意してください -- コロナウイルスの状況は引き続き深刻であるため、中国政府は配送センターの閉鎖を義務付けています。 現在、配送センターは出荷を再開するため政府の承認を待っています。現在、注文は2月19日に出荷を再開する予定です。 **国際的な注文は、中南米、アフリカ、中東にある国などの遠隔地への配達に3-4週間かかる場合があります。 配送システムと一部の国際配送業者の制限により、国際配送日を保証することはできません。
と言うことです。まだまだ来ません!!

<2020.2.19 10:37 Your Peak Design Order Has Shipped!>
出荷のメールが来ました。もっと遅くなるかとおもったのですが、上記の19日出荷を守ってくれました。出荷メールの2日後に香港ポストに入るのはいつもと同じでした。

<2020.2.22 15:30 現在 HongKong Post Track and Trace>
・18-02-2020 19:27 HONG KONG Sender is preparing item for posting
・21-02-2020 13:06 HONG KONG Posted
・22-02-2020 14:04 HONG KONG Process completed for departure

<2020.2.24 14:00 現在 日本郵便追跡サービス>
・2020/02/21 13:06 引受 HONG KONG
・2020/02/22 14:04 国際交換局から発送 HK AMC HONG KONG
・2020/02/23 13:44 国際交換局に到着 東京国際郵便局 東京都
・2020/02/23 15:15 通関手続中 東京国際郵便局 東京都
・2020/02/23 20:41 国際交換局から発送 東京国際郵便局
・2020/02/24 03:25 到着 ○×郵便局
・2020/02/24 持ち出し中 ○×郵便局
・2020/02/24 11:02 お届け済み ○×郵便局

<2020.2.24 11:00 無事到着しました>
一寸怖かったので、使い捨ての手袋をはめて取り出しました。一様、天日干ししてから使おうとおもっています。

<2020.2.29 一週間使ってみて>
カバンがしっかり作られており、大きくて何でもほり込めるので便利です(これが一番)。ショルダーもしっかり出来ていて、肩の負担が少ないです。困ったのは、チャック付のポケットが2つしか無いことです(扉側に付いているのは横長で浅くて使えない)。細かい物を分類して入れるチャック付の大きめのポケットが後二つほど欲しいです(細かいのを入れるのは中の左右に小さなポケットがあるのですが縦長で今一でチャックがないです)。最後にバッグのロックが簡単に開くので、後で背負った場合に一寸心配です。


「HUAWEI MediaPad M5 Lite LTE」

<2020.1.23 HUAWEI MediaPad M5 Lite LTE 快調>
取材で撮影しているときに使う7or8インチクラスのタブレットが欲しくて購入しました。当初は iPad mini とおもったのですが、LTEモデルが欲しかったのと、撮影時のみで、地図と撮影内容の確認等に使うので、安くて良いとおもい、HUAWEI にしました。Androidではこれ以外の選択肢がありませんでした。iPad mini の5万円は高すぎます。毎日使うものなら iPad mini も有りです。

<セットアップについて>
翌日の24日に届きました。事前にsimを入れておけばセットアップは簡単でした。やたらに HUAWEI にログインしろと出ますが全て無視して、 HUAWEI 関連のソフトは全て削除しました。今のところ、特に問題も無く快調に動いています。これで十分です。壊れることを想定してクロネコの保証に入っておきました。

<2020.2.23 一か月使ってみて>
特に何の問題もありません。快調に動いています。一番気に入ったのはバッテリーの持ちが半端ではありません。4~5日は持ちます。simは楽天のデータ専用simを入れています。所謂、DoCoMoなので此方も全く問題ありません。


「Insta360 ONE R 1-Inch Edition」
<2020.1.9 Insta360 ONE R 1-Inch Edion 発注、キャンセル>
YouTubeを見ていたらアメリカ ラスベガスで開催中の「CES2020」でInsta360 ONE R が発表されていたので発注しました。最初Amazonで見たら1-Inch Edition が無かったのでヨドバシで発注しました。最初は1月20日発売だったのですが、いつの間にか末日になっていました。こういう新製品はAmazonの納期がいい加減なので、何時もヨドバシ発注です。特に今回興味を引かれたのは1-Inch Edition です。

<センサーサイズ比較>
・iPhone11(メイン):1/2.7インチ 5.3×4mm 21.2㎡
・GoPro Hero 8:1/2.3インチ 5.7×4.3mm 24.51㎡
・Insta360 ONE R 1-Inch Edion:1インチ 13.2×8.8mm 116.16㎡
スマホに比べたら5倍以上の大きさです。これでライカとくれば間違いないとおもったので発注しました。

<2020.1.24 発売延期>
ヨドバシより1-Inchの発売延期のメールが来ました(その他は1月29日発売の模様)。1月末→2月末です。なんとも言いようがありません。YouTubeを見ていると、表示がおかしいところやソフトのバグがあるようです。一か月で直るかなとおもってしまいます。余にひどければキャンセルです。しっかりしろよ!!
<2020.2.7 更に納期遅延>
ヨドバシより更に納期遅延のメールがきました。3月14日以降のようです。この商品はケチが付いてしまってもうダメですね!
<2020.2.13>
納期については、こちらもCOVID-19の影響かもしれません。多分中国生産なので生産できなくなっているのではないかと推測しています。

<2020.3.14 納期未定となったのでキャンセルしました>
昨日、ヨドバシより、“発売日が未定に変わりました”とのメールが来たので、キャンセルしました。まあ、出荷されるようになったら再度注文することにします。

<2020.3.30 28日から予約順に出荷と発表>
AV Watchによると、“Insta360 Japanは、アクションカメラ「Insta360 ONE R 1インチ版」を3月28日から予約順に出荷開始する。”と発表したようです。推定ですが、ごく僅かの出荷台数でなはいかとおもいます。そうで無ければヨドバシが納期未定とはしないとおもいます。顧客に動揺が広がったので、やむを得ず出荷と発表したのではないかと推測しています。

<2020.4.29 YouTubeでのレビューや仕様を見て思ったこと>
YouTubeでのレビューを見ていると1インチの良さをあまり感じません。何故かと考えたら、35mm換算での焦点距離は14.4mm で凄い広角です。これだとデータ量が多くなり1インチの良さを発揮できません。1インチでダイナミックレンジが広がるのかと思ったら、解像度の高さに使われてしまっています(動画:5,312×2,988/30fps、静止画:5,312×3,542ドット)。それと、レンズが暗すぎます。レンズの明るさはF3.2で、今時こんなに暗いレンズでは使えません。見栄えのスペックだけを追求した結果でしょう! と言うことで、1インチは購入しないことにして、360度カメラの方に興味があります。此方を購入しようかなと考えています。ただ此方も解像度が高いので、ダイナミックレンジの広さはあまり期待できません。

まだ記載していませんがGoPro Hero 8 も2019年11月に購入済みです。ただこの Hero 8 は使えませんでした。先ず、大きさが大きくなっていて今までのジンバルに搭載できない。色味がiPhoneに寄っていて、風景の撮影に向かない。空の青さは異常です(iPhoneも同じです)。